Catch The Neckline Indicator

トリプルトップのネックライン割れでシグナル・メール・アラート!

Catch The Neckline Indicatorの概要動画
https://youtu.be/95rjg8794-E

【EURUSD5分足の例】

アクセス頂きまして、誠にありがとうございます。
アートブレインプロダクツ、さとり心と申します。

ブログ「チャートパターンとハイロー」を運営しております。

Catch The Neckline Indicator は、チャートパターン形状の出現でシグナルを出すインジケーターです。

検出する形状は、トリプルトップ、トリプルボトム、三角持ち合い(ペナント)、ウェッジ(フラッグ)、

スパイクトップ、スパイクボトム、ダブルトップ、ダブルボトムです。

例えば、トリプルトップなどの形状では、ネックラインを終値で割ると形状表示、メール、アラートを行います。

相場環境や形状の完成度によっても結果は違ってきますが、チャート形状を意識してチャートを見ることは

相場を読む訓練にもなりますので、是非有効活用してください。

シグナルが出ない箇所でもエントリーポイントはあるはずですので、経験値として幅を広げてください。

以下、1分足から月足までのチャートパターン形状検出例です。

【USDJPY1分足の例】

【GBPUSD1分足の例】

【EURUSD5分足の例】

【EURUSD5分足の例】

【GBPUSD15分足の例】

【EURUSD30分足の例】

【GBPUSD1時間足の例】

【EURGBP4時間の例】

【EURUSD日足の例】

【AUDUSD週足の例】

【USDJPY月足の例】

「Catch The Neckline Indicator」の機能まとめ

  1. バイナリーオプションとFXの両方で使える
  2. 全通貨対応である
  3. 1分足~月足まで全足で使える
  4. チャート形状を検出すると4種類の形状ライン(Bull,Bear別)と名称を表示する
  5. 各チャート形状のBull,Bear別に形状ラインの色を設定できる
  6. 起動時に過去足3000本中で検出した形状の各件数を表示する
  7. チャート形状を検出するとメール・アラートを行う
  8. チャート形状の1辺の最低値幅を時間足毎に設定できる
  9. チャート形状の各辺の比率を設定できる
  10. トレンド方向のみの形状表示もオン/オフできる
  11. トレンドの1辺の最低値幅を時間足毎に設定できる
  12. トレンドはデフォルトではオフとなっている
  13. (Tri)TripleTop,TripleBottomでは中央の山が最も高い低いを条件に設定できる
  14. (Tri)中央の山が最も高い低いの条件はデフォルトではオフとなっている
  15. (Tri)ネックラインを足の終値で抜けたら形状ラインを表示する
  16. (BB)BullTriangleは下値を切り上げながら値幅が縮小する調整局面で形状ラインを表示する
  17. (BB)BullTriangleは三角持ち合い、ペナント、アセンディングトライアングルなどが該当する
  18. (BB)BearTriangleは上値を切り下げながら値幅が縮小する調整局面で形状ラインを表示する
  19. (BB)BullTriangleは三角持ち合い、ペナント、ディセンディングトライアングルなどが該当する
  20. (BB)逆張りのネックラインを足の終値(高値安値含む)で抜けたら形状ラインを表示する
  21. (BB)逆張りのネックラインを抜けたかどうかの判定誤差pipsを設定できる
  22. (Weg)FallingWedgeは上昇中に下値を切り下げながらの調整局面で形状ラインを表示する
  23. (Weg)FallingWedgeには下降Flagも含まれる
  24. (Weg)FallingWedgeは左端のラインが最高値かどうかの条件を設定できる(デフォルトオフ)
  25. (Weg)RisingWedgeは下降中に上値を切り上げながらの調整局面で形状ラインを表示する
  26. (Weg)RisingWedgeには上昇Flagも含まれる
  27. (Weg)RisingWedgeは左端のラインが最安値かどうかの条件を設定できる(デフォルトオフ)
  28. (Weg)逆張りのネックラインを足の終値(高値安値含む)で抜けたら形状ラインを表示する
  29. (Weg)逆張りのネックラインを抜けたかどうかの判定誤差pipsを設定できる
  30. SpikeTopは上昇中に設定した値幅以上のPinbar(上ひげ)ができたら形状ラインを表示する
  31. SpikeBottomは下降中に設定した値幅以上のPinbar(下ひげ)ができたら形状ラインを表示する
  32. WTop,WBottomはネックラインを足の終値で抜けたら形状ラインを表示する
  33. テンプレートファイルを同梱している
  34. Catch The Zone インジケーター」などと併用すると、より精度を上げる材料となる

※表示がうまくゆかない場合は2、3度時間足を切り替えてください。
※上記機能リストで、(Tri)はTripleTopまたはTripleBottom、(BB)はBullTriangleまたはBearTriangle、(Weg)はFallingWedgeまたはRisingWedgeのことを示します。

尚、デフォルトでは下図のように、検出した期間とパターンの件数を表示します。

 

インストールと設定

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

商材に含まれる内容 プログラムファイル1つ

※バージョンは適宜読み替えてください。

Catch_The_Neckline_Indicator.ex4(トリプルトップのネックライン割れなどでシグナル・メール・アラートを行うMT4インジケーターです。)

テンプレートファイル2つ

Default.tpl(見やすい白バックにブルーの陽線とピンクの陰線を表示するテンプレートファイルです。)

Catch_The_Neckline.tpl(Default.tplに加え、Catch_The_Neckline_Indicatorを表示するテンプレートファイルです。)

※マニュアルは当Webマニュアルをご覧ください。

インストール方法

1.「Catch_The_Neckline_Indicator.ex4」を選択し、右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」に「Catch_The_Neckline_Indicator」が表示されればインストール完了です。

4.お好みでDefault.tplとCatch_The_Neckline.tplを選択し右クリックメニューからコピーを左クリックして、MT4の「ファイル」→「データフォルダーを開く」→「templates」フォルダー上に貼り付けしてください。

5.開いたチャート上で右クリックメニューから「定型チャート」→「Catch_The_Neckline」を右クリックすればインジケーターが表示されます。

※Default.tplだけでは、Catch_The_Neckline_Indicatorは表示されません。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

【FAQ】

Q.通貨、タイムフレームに制限はありますか?
A.通貨、タイムフレームに制限はございません。通貨と時間足はフリーとなっております。

Q.マニュアルはありますか?
A.マニュアルは当WEBページをご覧ください。設定画面に説明があるため、詳しいマニュアルは不要かと思いますが、不明な点がございましたら上記メールアドレスまでご連絡ください。FAQに一般の質問として掲載させていただきます。基本的には当WEBページをマニュアルとして更新してまいります。

Q.通貨毎、足毎に最適な設定はありますか?
A.通貨毎、足毎の最適な設定は、今後ブログやメールマガジンでお伝えしてゆきます。
ただし、バイナリーオプションの場合は、今が重要であり、過去の長期テストを行っても参考程度にしかなりません。

Q.バージョンアップは無料ですか?
A.バージョンアップは無料です。

「Catch The Neckline Indicator」のご購入について

ご購入先 価格と購入へのリンク
fx-onでご購入 価格は22,800円です。
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【免責事項】

当サイトやブログ、メルマガ等で行う検証は教育としてバイナリーオプションやFX売買の判断にお役に立つ情報を提供することが目的であり、

正確性や妥当性や利益を保証するものではございません。

また、シグナルの配信は行いません。

売買の最終判断と結果については全て自己責任でお願いしております!

動画やWebページ、説明資料等の中でシグナルと表現した場合は、あくまでも一般的な見方や個人の見解としての売買のタイミングをチャート形状などから説明したものです。