MT4 逆張りシナリオRSI Bands インジケーター&別売りEA 現在8通貨セット

ただ今8通貨に対応!逆張りシナリオに従って自動売買!ごとう日のみに仲値付近で行うDailyTradeオプションも通貨によりオン!

※v9のEAから大幅に変更になっております。

v9へのバージョンアップ 主な更新点
EAの対応 仲値トレードの導入
主な変更点 この度はご利用誠にありがとうございます。

MT4 逆張りシナリオRSI Bands インジケーター&別売りEA 3通貨セット(現在8通貨対応)は、
トレンド方向に押し目戻りのタイミングでエントリーして頂くために作りました。

v9では、8通貨(USDJPY, EURJPY, GBPJPY, AUDJPY, EURUSD, GBPUSD, AUDUSD, USDCAD)の5分足のみに対応しています。

また、単にバックテストの勝率を上げても利幅や回数が少なくなったりするためあまり意味はないので、

仕掛けと決済の曜日と時間帯を調整して、フォワードで右肩上がりになる可能性が高い方法を選択しています。

そのため、勝率は60%前後ですが、基本的に直近2年間の内過去1年間はフォワードで右肩上がりであることを確認したパラメーターをセットしています。

v9では5分足で、日足トレンドをあいまいにファジー的に使い、ボリンジャーバンドとRSIで逆張りをおこないます。

また、デイリートレードオプションとして、例えばドル円の場合、五十日のドル円レートの仲値が決まる時間帯前後にトレードを行います。

買いだけの日や売りだけの日もあれば、売り買い両方行う日もございます。

デフォルトでデイリートレードオプションがオン(Daily最大ポジション=1)になっています。

デイリートレードの買いのみ行う場合は、Daily最大ポジション=1,Daily買いの最大ポジション=1,Daily売りの最大ポジション=0
と設定してください。

v9では五十日(ごとうび)オンリーフラグを追加し、基本的にデイリートレードは、5日,10日15日,20日,25日,30日と月末のみDailyTradeをする設定となっております。また、WeekdayOnlyパラメーターを追加し、五十日オンリーフラグがtrueの場合、0または12345なら五十日の全曜日にトレードし、1なら月曜日の五十日み、45なら木曜日と金曜日の五十日のみトレードいたします。

 

デイリートレードの五十日(ごとうび)オンリーフラグは、DailyBuyGotobiOnly=true, DailySellGotobiOnly=trueのように基本的にオンなっております。

通貨により初期設定は異なります。

他の主なパラメーターです。

ボリンジャーバンドの中央の移動平均で決済する機能MiddleCloseがオフになっております。

25pipsの評価益(通貨により異なります)で稼動するトレールがオンになっております。

ProfitSave小幅利益確保機能(通貨により異なりますが25pipsの評価益で+5pipsの位置にstop変更)がオンになっております。

このような訳で、売買回数が増えますので、当初はデモ口座か、1000通貨単位で
安全を確かめてからライブ口座でロットを調整していただくことをお勧めいたします。

初期設定では、Taitan FXなどで資金効率を良くするため、口座残高の2%がストップロス金額になるようにしています。

1000通貨固定ロットで売買する場合には、以下のように設定変更をお願いいたします。

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固定ロット=0.01
1回の最大ロス比率対残高=0(初期設定の2では、ストップロス金額=残高の2%になるようなロットを発注する)
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尚、今後の大まかな予定ですが、長期足では4時間足を使ってGMMAトレンドベースで検証をいたします。

お手数ですが、宜しくお願いいたします。

下記の購入ボタンからEAをご購入頂く場合は最新のv9の8通貨対応版となります。

インジケーターについては、現在v3のため、今後EAのv8に連動する対応を予定しております。

以下は、v6までの情報です。

上図はUSDJPY1時間足の売りシグナルによる売建ての例です。
オレンジの下向き矢印で売り準備、赤い下向き矢印で売りエントリーです。
決済はチェック印です。

利幅を伸ばせるときは、伸ばしてください。


上図はUSDJPY1分足の売りシグナルと買いシグナルの例です。
オレンジの下向き矢印で売り準備、赤い下向き矢印で売りエントリーです。
決済はチェック印です。

利幅を伸ばせるときは、伸ばしてください。

 
上図はEURUSD1時間足の買いシグナルによる売買の例です。
緑の上向き矢印で買い準備、青い上向き矢印で買いエントリーです。
決済はチェック印です。利幅を伸ばせるときは、伸ばしてください。矢印に関しては、中塗り矢印が足の終値のシグナル、中抜き矢印がリアルタイムシグナルです。逆張りのシナリオに従って矢印サインを表示します。メール、アラートも同時に行ないます。

上図はAUDJPY1時間足のリアルタイムシグナル例です。

シナリオの進行は足のクローズタイムシグナルが優先されます。

緑の上向き矢印で買い準備、青い上向き矢印で買いエントリーです。

決済はチェック印です。

利幅を伸ばせるときは、伸ばしてください。

矢印に関しては、中塗り矢印が足の終値のシグナル、中抜き矢印がリアルタイムシグナルです。

逆張りのシナリオに従って矢印サインを表示します。

メール、アラートも同時に行ないます。

約2年半のテスト結果を反映

5年、10年のデータですとストップロス50pipsの場合、70円80円の時と100円110円の時では比率が大きく異なるので、なるべく現状の価格に近い2年から3年でテストを行なっております。

下記データはストップロス50pips、テイクプロフィットを0として設定せず、足の終値ベースでボリンジャーバンドのミドルラインブレイクで始値で決済した場合のテスト結果です。

EAには、シグマ2でストップロスを行なうパラメーターもついております。(デフォルトはfalse)

USDJPY 1時間足の残高曲線とMT4レポート
EURUSD 1時間足の残高曲線とMT4レポート
AUDJPY 1時間足の残高曲線とMT4レポート
ご覧のように70%前後の勝率で、右肩上がりの結果を反映したパラメーター設定となっております。2年半で3通貨合計で546回の売買があり、勝率は約70%、1000通貨の売買で純益は35,000円、プロフィットファクターは3通貨の合算で1.80となっております。1分足、5分足、15分足などでも裁量等も含めて上手く使っていただいて、結果を残していただけるようお祈りいたします。

逆張りのシナリオとは?

逆張りのシナリオは、先ずボリンジャーバンドの2~3シグマを越えたらエントリー準備サインを表示します。

フィルターがかかりますので、一定の値幅があるときのみ表示します。

2~3シグマやフィルターの設定は自由に変更できますが、初期設定は対応するEAでテストした結果を反映しています。

そしてボリンジャーバンドの1~2シグマ(デフォルト1)をブレイクしたらエントリーサインを表示します。

足の終値でのサイン、リアルタイムでのサインの両方を表示します。

そして、ボリンジャーバンドのミドルライン(MA)を越えたらチェックマークの決済シグナルを表示します。

もちろん、買いの場合、上に抜けて上昇トレンドを作ることもありますので、利幅が伸ばせるなら伸ばしてみてください。

因みに、当インジケーターに対応する別売りのEAをご利用いただくと、AutoCloseOnly=trueとするだけで決済専用EAとなり、各通貨毎に手動のポジションでSL、TPを設定しトレール対象となります。

この場合、システムでの新規建ては行なわず、決済専用EAとなりますので、エントリータイミングをご自分で決めて頂き、SL、TP設定、pipsトレール、含み益反転のバリュートレール、ポジション保持時間決済、週末自動決済、米国雇用統計発表日の20時に決済して24時に再開等の便利機能が使えます。

ただし、各通貨毎に建てた時間が早い1ポジションのみが対象です。

1分足から日足まで、スキャルピングから、デイトレ、スウィングまで使えます!

以下、5分足チャート上にマルチタイムフレームで15分足のボリンジャーバンドを表示して値幅を取る例や、15分足でEAの最大評価益の減少率を使って決済するバリュートレールを使って利幅を伸ばした例をご紹介します。


上図はUSDJPY5分足の売買の例です。
フィルターを外してあります。


上図はUSDJPY5分足チャートに15分足のボリンジャーバンドを表示した例です。
フィルターを外してあります。

5分足チャート上に5分足のボリンジャーバンドを表示するよりも値幅が取れます。


上図はEURUSD5分足の売買の例です。
フィルターを外してあります。

短期足で売買するときは先ずはフィルターを外して調整しながら過去足のシグナルを見て設定してください。

Sigma1=1、Sigma3=2.5で、UseDiffFilter=false、UseRSIFilter=falseと設定して調整するのが良いと思います。

上図はGBPJPYの15分足でミドルラインでの決済を行なわず、利食いを伸ばした例です。

決済は、別売りの逆張りシナリオRSIBandsEAを使って50pips以上の含み益が出たので、最大含み益値幅が15%減少した水準にストップをおくバリュートレールで利食い幅を伸ばした例です。

EAを使ったトレールは、サーバー負荷、PC負荷を下げるために、デフォルトで5分毎にOrderModifyを行なってストップを更新する設定となっておりますが、ModInterval=0とすれば高値安値の更新毎にOrderModifyを行ないます。

 

インジケーターの機能 概要
逆張りシナリオに基くシグナル・メール・アラート ボラティリティの上昇でエントリー準備サイン→
ある程度落ち着いて反転傾向が見られたらエントリーサイン→
ミドルラインで決済サイン※1本の足でSigma1ラインとミドルラインの両方を超える場合EAは足の終値を見て始値で売買することをデフォルトとしております。
インジケーターでは中塗りの矢印が終値のシグナルです。リアルタイムモード(インジケーターでは中抜きの矢印)の設定も可能、データ集計は始値で売買したものを使っております。1時間足などの場合、1本の足の始値から足の終値までの間にSigma1ラインとミドルラインの両方を超える場合がありますが、
EAでは1本の足でSigma1ラインとミドルラインを超えた場合、次の足の始値で新規を建てて、さらにその次の足の終値でミドルラインを超えていれば決済します。
このような場合には、仕掛けてから1時間の間にトレンド続けば、1時間分のプレミアム値幅が付くこともあります。
設定項目は可変 ボリンジャーバンドはミドルラインと上3本、下3本の計7本表示で、シグマの変更が可能
RSIインジケーターに付く値幅フィルター、RSIフィルターも設定変更が可能
終値シグナルとリアルタイムシグナル 足の終値のシグナルとリアルタイムでのシグナルがあり
それぞれについてメール、アラートが行なわれます。
インジケーターは2種類で3通貨分の計6個 インジケーターは、ボリンジャーバンド(7本表示)とシグナルを出すRSIインジケーターの2種類が付きます。

USDJPY、EURUSD、AUDJPYの3通貨分、計6つのインジケーターが同梱されます。

各通貨限定、時間足はフリーとなっております。

EAの機能 概要
逆張りシナリオに基くステータス管理 ボラティリティの上昇(Sigma3)でエントリー準備ステータス→
ある程度落ち着いて反転傾向が見られたらエントリー(Sigma1)→
ミドルラインで決済※1本の足でSigma1ラインとミドルラインの両方を超える場合EAは足の終値を見て始値で売買することをデフォルトとしております。
インジケーターでは中塗りの矢印が終値のシグナルです。リアルタイムモード(インジケーターでは中抜きの矢印)の設定も可能、データ集計は始値で売買したものを使っております。1時間足などの場合、1本の足の始値から足の終値までの間にSigma1ラインとミドルラインの両方を超える場合がありますが、
EAでは1本の足でSigma1ラインとミドルラインを超えた場合、次の足の始値で新規を建てて、さらにその次の足の終値でミドルラインを超えていれば決済します。
このような場合には、仕掛けてから1時間の間にトレンド続けば、1時間分のプレミアム値幅が付くこともあります。
設定項目は可変 ボリンジャーバンドはエントリー準備のSigma3、
エントリーのSigma1の設定変更が可能
値幅フィルター、RSIフィルターも設定変更が可能
終値売買とリアルタイム売買 デフォルトでは足の終値を見て始値で売買します。
長期的にEAでの運用を継続する場合は、デフォルト設定の足の終値を見て始値で売買するモードをお勧めします。
RealTimeMode=trueとすればリアルタイムで売買します。
リアルタイムモードは、裁量を入れて自動売買をスポット的に使う場合にお勧めいたします。
3段階トレール ミドルラインで決済せずトレールを使って利幅を伸ばす場合は、MiddleClose=false、UseTrail=trueとして下さい。

トレールは3段階です。

その1.ポジションを持つとSL、TPを設定し、50pips(可変)反転決済トレールでストップを変更します。

ストップ変更のOrderModifyは、PC負荷、サーバー負荷を下げるため5分毎に行ないます。

ModInteval=0とすれば、高値安値更新毎にストップを変更します。

その2.含み益が30pipsに達したら、含み益が50%減少したら決済します。

ここではバリュートレールと呼びます。

含み益が30pipsなら、買いの場合、15pips利幅水準までストップを引き上げます。

その3.含み益が50pipsに達したら、含み益が30%減少したら決済します。

含み益が50pipsなら、買いの場合、35pips利幅水準までストップを引き上げます。

含み益が70pipsなら、買いの場合、49pips利幅水準までストップを引き上げます。

買いの場合、ストップを引き下げることはしません。引き上げるのみです。

売りの場合、ストップを引き上げることはしません。引き下げるのみです。

※PCやMT4再起動時に、ポジションがあれば、ポジション保持後の最高値最安値を取得するので、トレールは再起動前と同様に継続します。

手動ポジションの決済専用EA機能 各通貨毎に最初に建てた1ポジションのみ決済専用EAの対象といたします。

エントリータイミングは自分で決めてエントリーし、SL、TPを自動設定してトレールで利幅を伸ばす場合にご利用ください。

AutoCloseOnly=trueとするだけで決済専用EAとなり、各通貨毎に手動のポジションにSL、TPを設定しトレール対象となります。

この場合、EAでの新規建ては行なわず、ボリンジャーバンドのミドルラインでの決済も行なわれません。

決済専用EAとなりますので、エントリータイミングをご自分で決めて頂き、SL、TP設定、pipsトレール、含み益反転のバリュートレール、ポジション保持時間決済、週末自動決済、米国雇用統計発表日の20時に決済して24時に再開等の便利機能が使えます。

動作環境、インストールと設定

※どなた様もデモ口座やテスターで安全を確認してからライブ口座に移行してください!

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

インジケーターに含まれる内容 プログラムファイル6つ
ABP_3Sigma_Bands_Indicator_USDJPY(22kb)
ABP_RSI_Bands_Indicator_USDJPY(95kb)
ABP_3Sigma_Bands_Indicator_EURUSD(22kb)
ABP_RSI_Bands_Indicator_EURUSD(95kb)
ABP_3Sigma_Bands_Indicator_AUDJPY(22kb)
ABP_RSI_Bands_Indicator_AUDJPY(95kb)
インジケーターのインストール方法 1.「ABP_3Sigma_Bands_Indicator_USDJPY.ex4」以下6つのファイルを選択して右クリックメニューからコピーします。2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」に「ABP_3Sigma_Bands_Indicator_USDJPY」以下6つのインジケーター名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

EAに含まれる内容 プログラムファイル3つ
ABP_RSI_Bands_EA_USDJPY(58kb)
ABP_RSI_Bands_EA_EURUSD(58kb)
ABP_RSI_Bands_EA_AUDJPY(58kb)
EAのインストール方法 1.「ABP_RSI_Bands_EA_USDJPY.ex4」以下3つのファイルを選択して右クリックメニューからコピーします。2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」に「ABP_RSI_Bands_EA_USDJPY」以下3つのEA名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

ご購入について

インジケーターのご購入先 インジケーターの価格と購入へのリンク
インジケーターをfx-onでご購入 価格は24800円です。
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インジケーターをDLMarketでご購入 価格は24800円です。

DLmarketで購入

EAのご購入先 EAの価格と購入へのリンク
EAをfx-onでご購入 価格は24800円です。
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EAをDLMarketでご購入 価格は24800円です。

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