MT4 逆張りシナリオRSI Bands インジケーター&別売りEA 現在8通貨セット

ただ今8通貨に対応!RSIとボリンジャーバンドで逆張りシナリオに従ってインジケーターはシグナル表示・メール・アラート!EAは自動売買!EAでは統計上各通貨に優位な時間帯、曜日、五十日に仕掛ける!

※バックテストと将来の利益は必ずしも一致するものではございません。

※最新バージョンの掲載が必ずしも間に合っておりませんが、基本的に結果を見ながら改善しております。

EAの最新のバージョンは下記のブログ記事をご参考ください。

逆張りと順張りはどちらが安定しているのか?
http://fxmt4indicator.blog.jp/archives/77485740.html

RSIとBandsを使ったEAの順張りと逆張りの売買タイミング事例
http://fxmt4indicator.blog.jp/archives/77553213.html

EAにはv18(8通貨対応済),v19(1通貨のみ),v20(4通貨対応済),v21(4通貨対応済)の4バージョンが同梱されておりますが、お好みでご利用ください。

今後無償で、8通貨についてv20とv21に対応してまいります。

EAv21の残高グラフ

相場が落ち着いてからブレイクアウトのタイミングで仕掛けてBandWalkを狙う順張りロジックのv21には下記の4通貨が対応しております。

【RSIBandsEA ドル円 v21】以下2013年1月からの約5年間のバックテストによる残高グラフです。

【RSIBandsEA ユーロドル v21】

【RSIBandsEA ポンドドル v21】

【RSIBandsEA ポンド円 v21】

EAv20の残高グラフ

トレンド方向に対して逆張り、押し目、戻りで仕掛ける逆張りロジックのv20には下記の4通貨が対応しております。

【RSIBandsEA ドル円 v20】

【RSIBandsEA ユーロドル v20】

【RSIBandsEA ポンドドル v20】

【RSIBandsEA ポンド円 v20】

EAv18の残高グラフ

v19はv18からv20,v21へと進化する過程のバージョンなので、EURUSDのみ対応しておりますが、ここでは省略いたします。

EAの4ロジック搭載のv18では下記の8通貨に対応しております。

【RSIBandsEA ドル円 v18 】

【RSIBandsEA ユーロドル v18 】


【RSIBandsEA 豪ドル円(AUDJPY)  v18 】

【RSIBandsEA 豪ドル(AUDUSD)  v18】

【RSIBandsEA ユーロ円(EURJPY)  v18】

【RSIBandsEA ポンドドル(GBPUSD)  v18】

【RSIBandsEA ポンド円(GBPJPY)  v18】

【RSIBandsEA ドルカナ(USDCAD)  v18 】

インジケーターの概要

下記は主にインジケーターの概要です。インジケーターとEAの違いについては、下記のブログ記事でも触れております。逆張りと順張りはどちらが安定しているのか?
http://fxmt4indicator.blog.jp/archives/77485740.htmlRSIとBandsを使ったEAの順張りと逆張りの売買タイミング事例
http://fxmt4indicator.blog.jp/archives/77553213.html※インジケーターのシグナルとEAの売買タイミングは同じではございません。
また、EAではテストができるため複数ロジックが入っておりますが、インジケーターには過去のテスト結果を基にした逆張りシナリオの1ロジックのみ搭載されております。

上図はUSDJPY1時間足の売りシグナルによる売建ての例です。
オレンジの下向き矢印で売り準備、赤い下向き矢印で売りエントリーです。
決済はチェック印です。

利幅を伸ばせるときは、伸ばしてください。


上図はUSDJPY1分足の売りシグナルと買いシグナルの例です。
オレンジの下向き矢印で売り準備、赤い下向き矢印で売りエントリーです。
決済はチェック印です。

利幅を伸ばせるときは、伸ばしてください。

 
上図はEURUSD1時間足の買いシグナルによる売買の例です。
緑の上向き矢印で買い準備、青い上向き矢印で買いエントリーです。
決済はチェック印です。利幅を伸ばせるときは、伸ばしてください。矢印に関しては、中塗り矢印が足の終値のシグナル、中抜き矢印がリアルタイムシグナルです。逆張りのシナリオに従って矢印サインを表示します。メール、アラートも同時に行ないます。

上図はAUDJPY1時間足のリアルタイムシグナル例です。

シナリオの進行は足のクローズタイムシグナルが優先されます。

緑の上向き矢印で買い準備、青い上向き矢印で買いエントリーです。

決済はチェック印です。

利幅を伸ばせるときは、伸ばしてください。

矢印に関しては、中塗り矢印が足の終値のシグナル、中抜き矢印がリアルタイムシグナルです。

逆張りのシナリオに従って矢印サインを表示します。

メール、アラートも同時に行ないます。

逆張りのシナリオとは?

逆張りのシナリオは、先ずボリンジャーバンドの2~3シグマを越えたらエントリー準備サインを表示します。

フィルターがかかりますので、一定の値幅があるときのみ表示します。

2~3シグマやフィルターの設定は自由に変更できますが、初期設定は対応するEAでテストした結果を反映しています。

そしてボリンジャーバンドの1~2シグマ(デフォルト1)をブレイクしたらエントリーサインを表示します。

足の終値でのサイン、リアルタイムでのサインの両方を表示します。

そして、ボリンジャーバンドのミドルライン(MA)を越えたらチェックマークの決済シグナルを表示します。

もちろん、買いの場合、上に抜けて上昇トレンドを作ることもありますので、利幅が伸ばせるなら伸ばしてみてください。

因みに、当インジケーターに対応する別売りのEAをご利用いただくと、AutoCloseOnly=trueとするだけで決済専用EAとなり、各通貨毎に手動のポジションでSL、TPを設定しトレール対象となります。

この場合、システムでの新規建ては行なわず、決済専用EAとなりますので、エントリータイミングをご自分で決めて頂き、SL、TP設定、pipsトレール、含み益反転のバリュートレール、ポジション保持時間決済、週末自動決済、米国雇用統計発表日の20時に決済して24時に再開等の便利機能が使えます。

ただし、各通貨毎に建てた時間が早い1ポジションのみが対象です。

1分足から日足まで、スキャルピングから、デイトレ、スウィングまで使えます!

以下、5分足チャート上にマルチタイムフレームで15分足のボリンジャーバンドを表示して値幅を取る例や、15分足でEAの最大評価益の減少率を使って決済するバリュートレールを使って利幅を伸ばした例をご紹介します。


上図はUSDJPY5分足の売買の例です。
フィルターを外してあります。


上図はUSDJPY5分足チャートに15分足のボリンジャーバンドを表示した例です。
フィルターを外してあります。

5分足チャート上に5分足のボリンジャーバンドを表示するよりも値幅が取れます。


上図はEURUSD5分足の売買の例です。
フィルターを外してあります。

短期足で売買するときは先ずはフィルターを外して調整しながら過去足のシグナルを見て設定してください。

Sigma1=1、Sigma3=2.5で、UseDiffFilter=false、UseRSIFilter=falseと設定して調整するのが良いと思います。

上図はGBPJPYの15分足でミドルラインでの決済を行なわず、利食いを伸ばした例です。

決済は、別売りの逆張りシナリオRSIBandsEAを使って50pips以上の含み益が出たので、最大含み益値幅が15%減少した水準にストップをおくバリュートレールで利食い幅を伸ばした例です。

EAを使ったトレールは、サーバー負荷、PC負荷を下げるために、デフォルトで5分毎にOrderModifyを行なってストップを更新する設定となっておりますが、ModInterval=0とすれば高値安値の更新毎にOrderModifyを行ないます。

 

インジケーターの機能 概要
逆張りシナリオに基くシグナル・メール・アラート ボラティリティの上昇でエントリー準備サイン→
ある程度落ち着いて反転傾向が見られたらエントリーサイン→
ミドルラインで決済サイン※1本の足でSigma1ラインとミドルラインの両方を超える場合EAは足の終値を見て始値で売買することをデフォルトとしております。
インジケーターでは中塗りの矢印が終値のシグナルです。リアルタイムモード(インジケーターでは中抜きの矢印)の設定も可能、データ集計は始値で売買したものを使っております。1時間足などの場合、1本の足の始値から足の終値までの間にSigma1ラインとミドルラインの両方を超える場合がありますが、
EAでは1本の足でSigma1ラインとミドルラインを超えた場合、次の足の始値で新規を建てて、さらにその次の足の終値でミドルラインを超えていれば決済します。
このような場合には、仕掛けてから1時間の間にトレンド続けば、1時間分のプレミアム値幅が付くこともあります。
設定項目は可変 ボリンジャーバンドはミドルラインと上3本、下3本の計7本表示で、シグマの変更が可能
RSIインジケーターに付く値幅フィルター、RSIフィルターも設定変更が可能
終値シグナルとリアルタイムシグナル 足の終値のシグナルとリアルタイムでのシグナルがあり
それぞれについてメール、アラートが行なわれます。
インジケーターは2種類で3通貨分の計6個 インジケーターは、ボリンジャーバンド(7本表示)とシグナルを出すRSIインジケーターの2種類が付きます。

USDJPY、EURUSD、AUDJPYの3通貨分、計6つのインジケーターが同梱されます。(現在は8通貨です。)

各通貨限定、時間足はフリーとなっております。

EAの機能 概要(EAについては、バックテストの結果により順次ロジックやパラメーターを更新しておりますので、下記の機能概要は参考程度にご覧ください。)
逆張りシナリオに基くステータス管理 同梱のv18では4つのロジックを搭載し、v20では逆張りロジック、v21では順張りロジックとなります。
設定項目は可変 ボリンジャーバンド、RSI等の設定は変更可能です。
終値売買とリアルタイム売買 デフォルトでは足の終値を見て始値で売買します。
トレールと利益確保のストップ変更 トレール機能は適宜オン/オフしてください。

ストップ変更機能では、デフォルトでは8pipsの含み益が出たら1pipsの利幅の水準までストップを変更します。

動作環境、インストールと設定

※どなた様もデモ口座やテスターで安全を確認してからライブ口座に移行してください!

以下他の通貨も同様です。

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

インジケーターに含まれる内容 プログラムファイル16個
ABP_3Sigma_Bands_Indicator_USDJPY(22kb)
ABP_RSI_Bands_Indicator_USDJPY(95kb)
ABP_3Sigma_Bands_Indicator_EURUSD(22kb)
ABP_RSI_Bands_Indicator_EURUSD(95kb)
ABP_3Sigma_Bands_Indicator_AUDJPY(22kb)
ABP_RSI_Bands_Indicator_AUDJPY(95kb)
インジケーターのインストール方法 1.「ABP_3Sigma_Bands_Indicator_USDJPY.ex4」以下6つのファイルを選択して右クリックメニューからコピーします。2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」に「ABP_3Sigma_Bands_Indicator_USDJPY」以下6つのインジケーター名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

EAに含まれる内容 プログラムファイル8つ
ABP_RSI_Bands_EA_USDJPY(58kb)
ABP_RSI_Bands_EA_EURUSD(58kb)
ABP_RSI_Bands_EA_AUDJPY(58kb)
以下5通貨についても同様です。
EAのインストール方法 1.「ABP_RSI_Bands_EA_USDJPY.ex4」以下3つのファイルを選択して右クリックメニューからコピーします。2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」に「ABP_RSI_Bands_EA_USDJPY」以下3つのEA名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

ご購入について

インジケーターのご購入先 インジケーターの価格と購入へのリンク
インジケーターをfx-onでご購入 価格は24800円です。
※インジケーターのシグナルとEAの売買タイミングは全く同じとは限りません。
また、EAではテストができるため複数ロジックが入っておりますが、インジケーターにはそのテスト結果を基にした1ロジックのみ搭載されております。kounyu_blue
インジケーターをDLMarketでご購入 価格は24800円です。
※インジケーターのシグナルとEAの売買タイミングは全く同じとは限りません。
また、EAではテストができるため複数ロジックが入っておりますが、インジケーターにはそのテスト結果を基にした1ロジックのみ搭載されております。DLmarketで購入
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