全通貨検索 サブウィンドウニュース・メール・アラート インジケーターシリーズ

全通貨検索対応で4時間新値、3連続陽陰線、EMA逆張りクロス等の最新変化情報をサブウィンドウに表示しメール・アラートでお知らせ!

気配値に表示した通貨を全通貨検索し、4時間新値、3連続陽陰線、EMA逆張りクロス等の最新変化情報をサブウィンドウに表示し、メール・アラートでもお知らせします。

v2より検索対象通貨を指定する場合は、設定画面の通貨名指定の欄に、USDJPY,EURUSD,GBPUSDのようにカンマ区切りで10通貨まで指定できます。(空欄にすると気配値表示通貨が検索対象となります。)

設置はインジケーターとしてEURUSDチャート1つにすればOKです。(他の通貨のチャートでもOKですが、EURUSDが一番レートが生成されるため)

ニュースの更新頻度は、設置したチャートの時間足タイムフレームの始値のタイミングになります。

1分足チャートに設置すれば1分足始値毎に、15分足に設置すれば15分足の始値毎にニュースが更新され、最新のニュースがサブウィンドウの一番上に表示されます。

例えば、EURUSDチャートの15分足に設定すれば、15分足のタイムフレームの時間足で高値、安値、ローソク足、テクニカル指標を判断します。

もちろん、仮に1分足チャートに設置しても4時間足等の上位足の高値、安値、ローソク足、テクニカル指標等の計算を指定できるマルチタイムフレーム対応です。

下図が過去1時間(初期設定ではブレイク時の溜めが大きい過去4時間)の高値を越えて一気に上方ブレイクしたUSDCADの例です。

インジケーターの設置は、EURUSDの1分足に行っております。

【全通貨検索 4時間新値サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターの表示例】

上図においては、1つのチャートに全通貨検索 サブウィンドウニュース・メール・アラートシリーズインジケーターを複数設置し、気配値に表示した通貨を全通貨検索いたします。

設定画面でメール送信やアラートを止めても、日本語のメール本文をサブウィンドウに表示するので、非常に見やすくなっています。

上図の例では、普段からチェックしていないと通常では決して気づかないUSDCADのレンジブレイクのタイミングを知ることができています。

また、バックテスト等の統計データを活かすには、多通貨分散の方がリスクを減らして小さいロットで仕掛けの回数を増やすことが出来ますが、
その際全通貨検索は必須です。

今後全通貨検索サブウィンドウニュース・メール・アラートシリーズインジケーターを新規リリースした際には、当ページに追加アップしてまいります。

各全通貨検索 サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターについては、下記の各コーナーテーブルからご購入ください。

※複数インジケーターの設置は1チャートにまとめても複数チャートに跨ってもOKです。(全通貨検索対応のため通貨、タイムフレームを問いません。)

※通信環境等の理由により、若干のタイミングのずれが発生する可能性はございますので、ご了承ください。

各インジケーター共通の動作環境、インストールと設定

設定については、インジケーターの設定画面に説明が記載されておりますのでお分かりになるかと思いますが、不明な点は下記メールアドレスまでお問い合わせください。

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

インジケーターをご購入の場合に含まれる内容 プログラムファイル1つ(設置する通貨、時間足はフリー、EURUSD推奨)

 

インジケーターをご購入の場合インストール方法 ※ファイル名やバージョン等は適宜読み替えてください。

1.「All_Search_New_HighLow.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にインジケーター名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

全通貨検索 4時間新値サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーター

気配値に表示されている通貨を全通貨検索し、過去4時間の高値安値の更新を検知したらメール・アラート・サブウィンドウへメール本文表示を行います。

v2より検索対象通貨を指定する場合は、設定画面の通貨名指定の欄に、USDJPY,EURUSD,GBPUSDのようにカンマ区切りで10通貨まで指定できます。(空欄にすると気配値表示通貨が検索対象となります。)

初期設定ではレンジブレイクの溜めが大きい過去4時間の高値安値ブレイクでお知らせしますが、分単位で指定が可能です。

レンジの時間、時間足タイムフレームは設定画面で変更できます。

初期設定では日足EMA15のトレンド方向と一致した情報のみサブウィンドウに表示します。

トレンドEMAの時間足タイムフレームや計算期間TrendEMAPeriodも設定画面で変更できます。

トレンドEMAのTrendPeriod=0とすればトレンド判定は行いません。

設定画面でメール送信やアラートを止めても、サブウィンドウにメール本文を最新表示します。

ニュースの更新頻度は、設置したチャートの時間足の始値のタイミングですが、どの時間足タイムフレームを見るかについては、設定画面で個別に指定できるマルチタイムフレーム対応となっております。(指定しなければ、トレンド以外は設置したチャートの時間軸の情報表示となります。)

全通貨検索 4時間新値サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターの表示例】

【全通貨検索 4時間新値サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターの表示例その2】

上述の「各インジケーター共通の動作環境、インストールと設定」もご覧ください。

誠に申し訳ございませんが、ご購入に関してはただ今調整中です。

全通貨検索 3連続陽陰線 サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーター

気配値に表示されている通貨を全通貨検索し、ローソク足の3連続陽陰線を検知したらメール・アラート・サブウィンドウへメール本文表示を行います。

v2より検索対象通貨を指定する場合は、設定画面の通貨名指定の欄に、USDJPY,EURUSD,GBPUSDのようにカンマ区切りで10通貨まで指定できます。(空欄にすると気配値表示通貨が検索対象となります。)

3~5連続陽陰線はトレンドの初期や、レンジブレイクなどの時によく出現します。

足4連続陽陰線、足5連続陽陰線、時間足タイムフレームは設定画面で変更できます。

初期設定では日足EMA15のトレンド方向と一致した情報のみサブウィンドウに表示します。

トレンドEMAの時間足タイムフレームや計算期間TrendEMAPeriodも設定画面で変更できます。

トレンドEMAのTrendPeriod=0とすればトレンド判定は行いません。

設定画面でメール送信やアラートを止めても、サブウィンドウにメール本文を最新表示します。

ニュースの更新頻度は、設置したチャートの時間足の始値のタイミングですが、どの時間足タイムフレームを見るかについては、設定画面で個別に指定できるマルチタイムフレーム対応となっております。(指定しなければ、トレンド以外は設置したチャートの時間軸の情報表示となります。)

全通貨検索 3連続陽陰線 サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターの表示例】

上述の「各インジケーター共通の動作環境、インストールと設定」もご覧ください。

誠に申し訳ございませんが、ご購入に関してはただ今調整中です。

全通貨検索 EMA逆張りクロス サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーター

気配値に表示されている通貨を全通貨検索し、ローソク足の終値でトレンドと逆方向にEMAをクロスするとメール・アラート・サブウィンドウへメール本文表示を行います。

v2より検索対象通貨を指定する場合は、設定画面の通貨名指定の欄に、USDJPY,EURUSD,GBPUSDのようにカンマ区切りで10通貨まで指定できます。(空欄にすると気配値表示通貨が検索対象となります。)

足の終値でトレンド方向と逆にEMAをクロスしたということは、買いで言えば押し目を作ったタイミングになりますので、安く買うタイミングを探すことが可能です。

初期設定では日足EMA15のトレンド方向と一致した情報のみサブウィンドウに表示します。

トレンドEMAの時間足タイムフレームや計算期間TrendEMAPeriodも設定画面で変更できます。

トレンドEMAのTrendPeriod=0とすればトレンド判定は行いません。

設定画面でメール送信やアラートを止めても、サブウィンドウにメール本文を最新表示します。

ニュースの更新頻度は、設置したチャートの時間足の始値のタイミングですが、どの時間足タイムフレームを見るかについては、設定画面で個別に指定できるマルチタイムフレーム対応となっております。(指定しなければ、トレンド以外は設置したチャートの時間軸の情報表示となります。)

全通貨検索 EMA逆張りクロス サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターの表示例】

上述の「各インジケーター共通の動作環境、インストールと設定」もご覧ください。

誠に申し訳ございませんが、ご購入に関してはただ今調整中です。

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