MT4 RSI クロス シグナル メール インジケーター

長期短期のRSIのクロスシグナルでトレンドチャネル方向の売買やクロスでど転売買にも使いやすい

ダウントレンドでのシグナル例


トレンドチャネルは手動で引いたものです。

USDJPY1分足の例です。

多少連敗があっても、売買ど転で対応できているケースです。

トレンドラインやトレンドチャネル方向への売買でも良いかと思います。

インジケーター設定直後の過去足のシグナルは終値でのシグナル(CloseTimeSignal)で、中抜き矢印です。

フォワードではリアルタイムシグナル(RealTimeSignal)のみ表示する初期設定となっておりますが、

CloseTimeSignal=trueとすれば、足の終値のシグナルも表示可能です。

リアルタイムシグナル(RealTimeSignal)はシグナルが出過ぎると感じる場合には、CloseTimeSignal=trueでクローズタイムシグナルを表示し、RealTimeSignal=falseとしてリアルタイムシグナルを表示しない設定も可能です。

トレンド転換でのシグナル例


トレンドチャネルは手動で引いたものです。

EURUSD1時間足の例です。

このケースも、多少連敗があっても、売買ど転で対応できているケースです。

トレンドラインやトレンドチャネル方向への売買でも良いかと思います。

インジケーター設定直後の過去足のシグナルは終値でのシグナル(CloseTimeSignal)で、中抜き矢印です。

フォワードではリアルタイムシグナル(RealTimeSignal)のみ表示する初期設定となっておりますが、

CloseTimeSignal=trueとすれば、足の終値のシグナルも表示可能です。

リアルタイムシグナル(RealTimeSignal)はシグナルが出過ぎると感じる場合には、CloseTimeSignal=trueでクローズタイムシグナルを表示し、RealTimeSignal=falseとしてリアルタイムシグナルを表示しない設定も可能です。

MT4 RSI クロス シグナル メールインジケーター機能まとめ

・全通貨、1分足から日足まで使えます。

・RSIのクロスでシグナル表示・メール・アラートを行います。

・デフォルトでは短期RSI14、長期RSI50です。

・インジケーター設定直後は中抜き矢印の過去足のシグナルのみ表示されます。

・フォワードのリアルタイムシグナルは中塗り矢印で、デフォルトで表示します。

バイナリーオプションにもご利用いただけます。

・フォワードの足の終値時のシグナルは中抜き矢印ですが、表示する場合はCloseTimeSignal=trueとしてください。

・矢印はサブチャートとメインチャートの両方に表示するので、ダイバージェンスに気づきやすくなります。

・チャート上に目安の水平線(点線)が引かれ、変更可能です。

初期設定では、UpLevelLine=65、MiddleLevelLine=50、DownLevelLine=35となっています。

・2015年10月から2016年3月などの変動が小さく儲けにくい期間のチャートに矢印を表示して検証なども可能です。

DispArrowStart=2016/04/01 00:00
ArrowRange=5000

のように設定すれば、2016/04/01 00:00の右側の足5000本の範囲にシグナルの矢印を表示します。

・マルチタイムフレーム対応なので、例えば5分足チャート上に30分足のRSIクロスのゆっくり目のシグナルを出すことが可能です。

上記の例では、5分足チャートに30分足のRSIクロスシグナルを表示しており、最高で120pips取れている例です。

5分足で長期トレンドも狙えるので、使い方次第では強力な効果が期待できます。

サブチャートには上位の1つのタイムフレームを指定(デフォルトでは開いているチャートのTF)できますので、ご了承ください。

・通常のアラート音の後4秒後に鳴らすwavファイルを指定すれば、UPかDownを聞き分けられます。

添付のSampleSoundが使えます。

・メールアラート、にはタイマー機能がついています。

他の作業中や外出先などでもRSIのクロスを知ることができます。

メール配信やアラートの表示時間帯を指定できます。定時時間帯送信が可能ですので、夜間はメール配信やアラートを止める、等の設定をご自由に行ってください。

メールでは、ご自分で設定した移動平均線(InfoMA)の情報(移動平均値、傾き、レートとの乖離)もお知らせします。

 

下記はメールの例です。

その他、詳細は下記のWEBマニュアルをご覧ください。

MT4 RSI クロス シグナル メール インジケーターWEBマニュアル

推奨動作環境

推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

商材に含まれる内容

1.MT4_RSI_Cross_v1.ex4 プログラムファイル(137KB)

※マニュアルは当Webページをご覧ください。

インストール方法

コピー&ペーストするだけの簡単インストールです。

※ファイル名やバージョンは適宜読み替えてください。

※v1では、「MT4_RSI_Cross_v1.ex4」となります。

1.「MT4_RSI_Cross_V1.zip」を解凍後「MT4_RSI_Cross_v1.ex4」ファイルを右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」に「MT4_RSI_Cross_v1」が表示されればインストール完了です。

設定項目の説明

「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」から「MT4_RSI_Cross_v1」をチャート上にドラッグすると設定画面が表示されますので、「パラメーターの入力」タブで設定を適宜修正してOKをクリックしてください。

初めに丸いリアルタイムシグナルの点滅位置を確認するテストシグナルがチャート右上に約6秒間点滅表示されます。

レート受信毎の点滅のため、レート更新間隔が長い時は点滅間隔も長くなります。

既に表示中の設定を変更する場合は、チャート上で右クリックのメニューから「表示中の罫線分析ツール」→「MT4_RSI_Cross
_v1」→「編集」から行ってください。

RSI前半の設定

RSI後半の設定

ご購入について

MT4 RSI クロスシグナルメールインジケーターは、12,800円です。

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DLmarketで購入

バージョンアップは無料です。

無料サポート連絡先
メール:info(アットマーク)abproducts.biz
SkypeID:sinsatori
HomePage: http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/
ブログFXの調べ: http://fxmt4indicator.blog.jp/

アートブレインプロダクツ
担当:さとり心

以上となっております。

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