ADX 1時間足 with RSI フィルター インジケーター 3通貨セット +通貨足フリー版 と別売りツールEA

フリー版の買いはマルチタイムフレームでADX>=30と+DI>=20,+DI>-DIでトレンド方向に買いシグナル・メール・アラート、他USDJPY,EURUSD,GBPUSDの各1時間足3通貨の5年7ヶ月間の右肩上がりの設定と通貨時間足フリー版を同梱

日足EMAトレンド方向に対し、ADXでトレンドが出てきたところで、かつRSIが過熱していない内に、ADX,+DI,-DIとRSIの条件を満たしたときにシグナル、メール、アラートを行います。

1つのインジケーターに、売り買い共通のADX、+DI買い用、-DI売り用、RSI買い用、RSI売り用の計5本のラインが表示されます。

マルチタイムフレーム対応のため、フリー版の初期設定では、買いの感度を高めており、売り買い共通のADXと+DI買い用、-DI売り用、RSI買い用は現チャートのタイムフレーム、RSI売り用は1つ上のタイムフレームのラインを表示します。

また、買いのADX基準と+DI買い用については、売りのADX基準と-DI売り用よりも低く設定しているため、買いシグナルの方が出やすくなっております。

下図は、同梱の通貨フリー時間軸フリー版をEURUSDの30分足に表示した例です。

上図において、上昇トレンドの初期段階で捕らえているケースです。

USDJPY、EURUSD、GBPUSDの3通貨と合わせると計4つのインジケーターまたはツールEAを同梱しています。

下図は、同梱の通貨フリー時間軸フリー版をGBPUSDの1時間足に表示した例です。

上図において、下降トレンドが始まっている中で、まだ投売り感がない内に売りシグナルが出ていることが分かります。

下図は、同梱の通貨フリー時間軸フリー版をUSDCADの15分足に表示した例です。

上図において、上昇トレンドが始まっている中で、まだ過熱感がない内に買いシグナルが出ていることが分かります。

下図は、同梱の通貨フリー時間軸フリー版をUSDJPYの1分足に表示した例です。

上図において、1分足や5分足の短期足にも活用できることが分かります。

USDJPY、EURUSD、GBPUSDについては、全て1時間足で過去5年半に最適化されたデーターを用いてパラメーターの初期設定を行っております。

ただし、マルチタイムフレーム対応のため、EMAトレンド、ADXやRSIのタイムフレームは、1分足から日足までの中から最適化されたパラメーターを使っております。

下図が、3通貨合計の残高曲線です。全通貨のMT4テストレポートは商材に同梱されています。

5年7ヶ月間のテストによる10000通貨の売買の3通貨トータルでは、売買回数796回(月平均12回)、661勝135敗で勝率83.04%となっております。

純益は723088円、プロフィットファクター(収益合計/損失合計)は2.4、最大ドローダウンは19957円でした。

下図が、GBPUSD1時間足のMT4の残高グラフです。
マルチタイムフレーム対応で例えば15分足や1時間足を使っていたり、トレード時間帯も含めて通貨毎にADXやRSIの設定は異なります。

下図が、EURUSD1時間足のMT4残高グラフです。
マルチタイムフレーム対応で例えば15分足や1時間足を使っていたり、トレード時間帯も含めて通貨毎にADXやRSIの設定は異なります。

下図が、USDJPY1時間足のMT4残高グラフです。
マルチタイムフレーム対応で例えば15分足や1時間足を使っていたり、トレード時間帯も含めて通貨毎にADXやRSIの設定は異なります。

上記テスト結果において、3通貨で運用するとより安定した右肩上がりになっておりますね。

※ツールEAがあると利食いと損切りを自動で設定できるOCO注文を出す他、ご自分でもトレード時間帯やトレンドMA、リスクリワード(損切り幅pips:利食い幅pips)などの最適化が可能になったり、ご自分がトレードする際に仕掛けだけをEAの自動売買で行って決済をご自分の裁量で行う等、臨機応変なトレードが可能です。
その際、売買毎にメール・アラートをでお知らせする無料の「売買しない注文お知らせ専用EA」をお使いいただくと便利です。
EAと言いますと24時間稼動させるイメージがありますが、当ページで販売しているツールEAはトレード時間帯にオンオフしながら裁量補助として稼動させればよく、ほぼシグナル通りに自動で仕掛けて裁量で決済したり、ちょっと外出する際などにほぼシグナル通りに仕掛けておくなどの裁量補助を行うツールとしてのEAです。もちろん長期稼動も可能です。

※ツールEAの固有番号MAGICナンバーの初期設定は以下の通りです。

注意点として、各EAのMAGICナンバーが重ならないように設定変更してください。

MAGICナンバーは初期設定では以下のように重ならないようになっております。

GBPUSD 買い 18091101
GBPUSD 売り 18091102

EURUSD 買い 18091103
EURUSD 売り 18091104

USDJPY 買い 18091105
USDJPY 売り 18091106

Free版 買い 18091107
Free版 売り 18091108

MAGICナンバーは重ならないように適宜変更してください。

※ご購入者の方は、デモ口座で安全を確かめてからライブ口座に移行してください。

※過去のデータと未来のフォワードの結果は必ずしも一致するとは限りません。

※誤差等がある場合がございますので、ご了承ください。

※ツールEAの売買とインジケーターのシグナルは基本的には同じ条件を満たせば表示されますが、ポジションの把握するしないの違いやEAのトレード時間帯にインジケーターではメール・アラートを行い、シグナル表示には時間制限をかけていない等の条件があるため、必ずしもタイミングが一致する訳ではございません。

動作環境、インストールと設定

設定については、インジケーターやツールEAの設定画面に説明が記載されておりますのでお分かりになるかと思いますが、不明な点は下記メールアドレスまでお問い合わせください。

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

インジケーターをご購入の場合に含まれる内容 プログラムファイル4つ(USDJPY1時間足版,EURUSD1時間足版,GBPUSD1時間足版,通貨時間足フリー版)

 

インジケーターをご購入の場合インストール方法 ※バージョン等は適宜読み替えてください。

1.「ADX_RSI_Filter_Indicator_Free.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にインジケーター名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

ツールEAをご購入の場合含まれる内容 プログラムファイル4つ(USDJPY1時間足版,EURUSD1時間足版,GBPUSD1時間足版,通貨時間足フリー版)

※ツールEAは最適化テストや発注時にストップロスとテイクプロフィットを同時に行うOCO注文の自動売買が可能です。
ちょっとした外出時等にも新規建てをツールEAで行い、決済のみ裁量で行う等、ライフスタイルにおける運用のバリエーションが広がります。

※インジケーターのシグナルとツールEAの新規建てタイミングは基本的な条件は同じですが、
EAではポジション情報を取得しておりますが、インジケーターではポジション情報を取得していないため、
インジケーターのシグナルとEAの仕掛けタイミングは必ずしも一致してはおりません。

ツールEAをご購入の場合インストール方法 ※バージョン等は適宜読み替えてください。

1.「ADX_RSI_Filter_EA_Free.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にEA名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

ご購入について

インジケーターのご購入先 インジケーターの価格と購入へのリンク
インジケーターをfx-onでご購入 価格は24800円です。
kounyu_blue
インジケーターをDLMarketでご購入 価格は24800円です。

DLmarketで購入

ツールEAのご購入先 ツールEAの価格と購入へのリンク
ツールEAをfx-onでご購入 価格は24800円です。

kounyu_blue
ツールEAをDLMarketでご購入 価格は24800円です。

DLmarketで購入

ポイント&フィギュア チャート インジケーター with シグナル・メール・アラート

もみ合いとブレイクの重要な変化を単純化するポイント&フィギュアチャートにシグナル・メール・アラートとEMAトレンド判定機能付き

※下記のブログの記事にて、「ポイントアンドフィギュア 利食い目標値の水平カウント例」を掲載しました。

列のカウント方法やベースとする価格の決め方は、下記のStockChart.comのサイトをご覧ください。

https://stockcharts.com/school/doku.php?id=chart_school:chart_analysis:pnf_charts:pnf_horizontal_count

http://fxmt4indicator.blog.jp/archives/76783218.html

MT4の時系列チャート上に、非時系列のポイント&フィギュアチャートを表示し、シグナル・メール・アラートを行います。

非時系列チャートの特徴は、価格情報だけで変化するため、揉みあいとブレイクなどの重要な変化をノイズを排除して単純化して見られることです。

また、トレンドラインや水平線なども引き方が分かりやすく、ボックス圏とトレンドの見分けが付き安いというメリットもあります。

チャンス到来まで待つ、という意味では、情報が限定されているため、最も使いやすいツールという見方もできるでしょう。

下図は、EURJPY日足のポイント&フィギュアチャートです。

上図において、×は上昇、〇は下落を意味します。

日足の場合は1枠(×または〇1つ)の値幅は50pipsで、1分足から週足まで各時間足毎に枠のpipsをデフォルトで自動変更します。

もちろん、各足毎に枠のpips値変更は自由です。

ただし、時系列チャートに非時系列チャートを表示するため、極力時間足の変更はせず、1時間足なら新規で1時間足チャートを開いてからP&Fインジケーターを設置し、1分足なら1分足チャートを新規で開いてからP&Fインジケーターを設置してください。

表示の調整は、以下のようにやって見てください。

ポイントアンドフィギュアインジケーターは時系列チャートに非時系列チャートを表示するため、表示を調整する場合は以下の手順をお試しください。

タイムフレームを切り替えた直後は、念のためもう一度異なるタイムフレームボタンを押して1往復してください。

こうすることでチャート表示が初期化されます。

1.チャート右端の目盛りを上下にドラッグして表示位置を調整してください。(大抵これでOKです。)

2.タイムフレームの切り替えボタンを2往復してから、チャート右端の目盛りを上下にドラッグして表示位置を調整してください。

3.また、チャート上で右クリックメニューからプロパティを選択し、「スケールの固定」のチェックを入れることで、縦位置をチャートドラッグで上下に調整できるようになります。

4.インジケーターの設定画面のパラメーターの入力タブで「1枠のpips」を変更する。

背景の薄いロウソク足と15EMAは、同梱の「PointFigure.tpl」ファイルを、MT4の「メニュー→データフォルダを開く→templates」に入れておき、チャート上で右クリックメニューの定型チャートからテンプレートファイルを読み込んで、その状態でPoint_and_Figure_Indicatorをチャート上にドラッグすれば合成できます。

「PointFigure.tpl」を適用すると、「スケールの固定」にチェックが入った状態になりますので、チャートドラッグで立て位置が調整できます。

P&Fチャートの右端の最新部分の動きがロウソク足で確認できるので、安心感もありますし、学習効果も高いことが予想されます。

上図のように、ポイント&フィギュアチャートでは斜めのトレンドラインや水平線が引きやすいことが分かると思います。

切り分けて単純化して見るメリットは大きいはずです。

下図は、GBPUSD1時間足のポイント&フィギュアチャートとロウソク足の合成図です。

上図のチャート形状はカップ&ハンドル(ティーカップと取っ手)と言われるものですが、ティーカップのような深い押しから大きく戻して、買い方が多い価格帯の同値付近に来たら決済の売り圧力に押されて右端の取っ手の部分で下げています。

このような一見すると複雑な動きでも、P&Fチャートでは単純化して、水平線やトレンドラインが引きやすいのが特徴です。

因みに、シグナルの矢印は過去足には表示されず、足の始値時にシグナル表示、メール、アラートを行います。

シグナルの矢印は、青が買いシグナルで前のX列の高値を越えて表示し陰転の〇が出たら削除されます。

また、赤が売りシグナルで前の〇列の安値を割って表示し陽転の×が出たら削除されます。

下図は、GBPJPY30分足のP&Fチャートです。

上図においても、揉みあいとブレイクの重要な変化を単純化して線を引きやすくするので、下値を切り上げながらの抵抗線ブレイクで水準訂正の上げに入ったことが分かります。

特に45度の線を引いて、上の領域にあれば上昇中、下の領域にあれば下降中、という見方もできます。

チャンス到来まで待つスタイルを実践するには役立つツールと思われます。

持ち合いブレイクの買いの利食い目標値水平カウント計算例

下図はGBPJPY1時間足の持ち合いブレイクの買いの利食い目標値水平カウン計算例です。

上図において、ボックスの持ち合いは両サイド列を含んで8本、1枠10pipsで3枠転換なので、ボックス最安値140.00を基準として買いの目標値を計算します。

買値 140.20

利食い目標値 140.00 + 8 × 0.1 × 3 =142.40(利食い120pips)

損切り目安(売りシグナル) 139.60(ストップロス60pips)

このケースでは、+120pipsの利食いとなりました。

列のカウント方法やベースとする価格の決め方は、下記のStockChart.comのサイトをご覧ください。

https://stockcharts.com/school/doku.php?id=chart_school:chart_analysis:pnf_charts:pnf_horizontal_count

ポイントアンドフィギュアのエントリーパターン

ポイントアンドフィギュアチャートでは、直前の高値の×を抜けたら買い、直前の安値の〇を割ったら売り、が基本です。



ダブルトップ

直前の高値の×を越えたら買いシグナルと見ます。
日足や4時間足が×の上昇中なら、30分足や1時間足で買いのみ行うとトレンド方向への売買となります。



ダブルボトム

直前の安値の〇を割ったら売りシグナルと見ます。
日足や4時間足が〇の下降中なら、30分足や1時間足で売りのみ行うとトレンド方向への売買となります。



トリプルトップ

直前とその前の高値の×を越えたらを買いシグナルと見ます。

※前の3つの×列を超えたら4本目で越えるので「クアドループル トップ ブレイクアウト」と言います。

持ち合いからのブレイクなので、水平カウントによる利食い目標値を出すとより有効かもしれません。



トリプルボトム

直前とその前の安値の〇を割ったらを売りシグナルと見ます。

持ち合いからのブレイクなので、水平カウントによる利食い目標値を出すとより有効かもしれません。

※前の3つの〇列を割ったら4本目で割れるので「クアドループル ボトム ブレイクアウト」と言います。
さらに、前の3つの間にカウントできない水準の列を挟む場合は、「スプレッド クアドループル ボトム ブレイクアウト」と言います。

 



ペナント型の買い

三角保ち合いでエネルギーが溜まってから直前の高値の×を上に抜けてくれば、持ち合い相場が終わって買いのシグナルと見ます。

 



ペナント型の売り

三角保ち合いでエネルギーが溜まってから直前の安値の〇を下に抜けてくれば、持ち合い相場が終わって売りのシグナルと見ます。

 



下値切り上げ方の型の上昇トレンド

下値を切り上げていて、前の高値の×を越えると値幅が縮まってからの上昇ブレイクの買いシグナルと見ます。

 



上値切り下げ方の型の下降トレンド

上値を切り下げていて、前の安値の〇を割ると値幅が縮まってからの下降ブレイクの売りシグナルと見ます。

 



上昇トレンドへの転換シグナル

日足や4時間足が×の上昇中に、1時間足や30分足で下降トレンドを形成してから前の×を越えてくると上昇トレンドへの転換シグナルと見ます。

 



下降トレンドへの転換シグナル

日足や4時間足が〇の下降中に、1時間足や30分足で上昇トレンドを形成してから前の〇を割ってくると下降トレンドへの転換シグナルと見ます。

 



値幅拡大型の買いシグナル

持ち合いから値幅の変動(ボラティリティ)が大きくなって、前の高値の×を越えてくると買いシグナルと見ます。

 


<img

値幅拡大型の売りシグナル

持ち合いから値幅の変動(ボラティリティ)が大きくなって、前の安値の〇を割ってくると売りシグナルと見ます。

 



上昇トレンド中の追撃買いシグナル

上昇トレンド中に、揉み合ってから前の高値を越えてくると、更に上昇が続く買いシグナルを見ます。

 



下降トレンド中の追撃売りシグナル

下降トレンド中に、揉み合ってから前の安値を割ってくると、更に下降が続く売りシグナルを見ます。

 


ご覧のように、ポイントアンドフィギュアチャートでは、値動きのみを見るため、チャートが簡略化されて、売買シグナルもほぼ明確になります。

例えば、日足のポイントアンドフィギュアが×の上昇中なら1時間足のポイントアンドフィギュアを1時間毎にチェックして買いシグナルに当てはまったら買いのみ行い、日足のポイントアンドフィギュアが〇の下降中なら1時間足のポイントアンドフィギュアを1時間毎にチェックして売りシグナルに当てはまったら売りのみ行う、というやり方もよいかと思われます。

※売買のご判断と結果については自己責任で御願いいたします。

※誤差等がある場合がございますので、ご了承ください。

動作環境、インストールと設定

設定については、インジケーターの設定画面に説明が記載されておりますのでお分かりになるかと思いますが、不明な点は下記メールアドレスまでお問い合わせください。

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

インジケーターをご購入の場合に含まれる内容 プログラムファイル1つ(通貨時間足フリー版)

テンプレートファイル「PointFigure.tpl」

テンプレートファイル「PointFigure.tpl」はMT4の「メニュー→データフォルダを開く→templates」にコピー&ペーストをして、

インジケーター設置前にチャート上で右クリックメニュー→定型チャートからPointFigureを選択してから

Point_and_Figure_Indicatorをチャート上にドラッグしてください。

 

インジケーターをご購入の場合インストール方法 ※バージョン等は適宜読み替えてください。

1.「Point_and_Figure_Indicator_Free.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にインジケーター名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

ご購入について

インジケーターのご購入先 インジケーターの価格と購入へのリンク
インジケーターをfx-onでご購入 価格は18800円です。
kounyu_blue
インジケーターをDLMarketでご購入 価格は18800円です。

DLmarketで購入

CCI with Stochas Filter インジケーター 3通貨セット +Free版 別売りツールEA

フリー版はCCI-150以下とストキャス20以下で買いシグナル、CCI150以上とストキャス80で売りシグナル、USDJPY,EURUSD,GBPUSD3通貨の5年半の右肩上がりの設定とフリー版同梱

日足トレンド方向に対し、逆張りポイントでCCIとストキャスの条件を満たしたときにシグナル、メール、アラートを行います。

1つのサブウィンドウに、CCIの売り用、ストキャスの売り用、CCIの買い用、ストキャスの買い用の計4本のラインを表示します。

マルチタイムフレーム対応のため、フリー版の初期設定は、CCIの買い用とストキャスの買い用については開いている現チャートのタイムフレームを適用し、CCIの売り用とストキャスの売り用については1つ上のタイムフレームを適用しているので、買いシグナルの方が感度が高くなっております。

下図は、同梱の通貨フリー時間軸フリー版をUSDJPYの4時間足に表示した例です。


CCIとは、簡単にまとめますと、過去20本の移動平均とレートとの乖離の平均pipsと比較して直近のレートが何倍乖離しているか?という指標です。

CCI=0の時は現在レートが移動平均線上にあることを意味します。

CCI=100の時は、概要では、レートは移動平均線よりも上にあり、「レートと移動平均の乖離の20平均pips」と「最新レートと移動平均の乖離pips」が同じ乖離幅という意味になります。

CCI=-100の時は、概要では、レートは移動平均線よりも下にあり、「レートと移動平均の乖離の20平均pips」と「最新レートと移動平均の乖離pips」が同じ乖離幅という意味になります。

(実際には、分母の乖離平均pipsに定数をかけるので、100や-100よりも絶対値はやや小さめな数値になります。)

CCIの特徴として、もみ合いやボックス圏内ではあまり反応せず、ブレイクしたとき等に直近のレートと移動平均の乖離pipsが過去20本の乖離平均pipsと大きく上回った時に大きく反応する指標なので、もみ合いに強く、逆張りでも順張りでも使える指標と言われております。

USDJPY,EURUSD,GBPUSDの5年半のテスト結果から、上記の計算で使用するレートについては、CCIの一般的な計算式で使われるTypicalプライス(高値+安値+終値を3で割ったもの)よりも通常の終値を使った方が安定した右肩上がりになっていたので、当商材では、EA、インジケーター共ローソク足の終値を採用しています。

USDJPY、EURUSD、GBPUSDの3通貨のと合わせると計4つのインジケーターを同梱しています。

USDJPY、EURUSD、GBPUSDについては、全て5分足で過去5年半に最適化されたデーターを用いてパラメーターの初期設定を行っております。

下図が、3通貨合計の残高曲線です。全通貨のMT4テストレポートは商材に同梱されています。

5年半のテストによる10000通貨の売買の3通貨トータルでは、売買回数2521回(月平均37回)、2149勝372敗で勝率85.244%となっております。

純益は869700円、プロフィットファクター(収益合計/損失合計)は1.544、最大ドローダウンは27954円でした。

CCI+Stochasフィルターは最大ドローダウンが小さいのが特徴です。

下図が、GBPUSD5分足のMT4テストレポートと残高曲線です。
マルチタイムフレーム対応で例えば15分足や1時間足を使っていたり、トレード時間帯も含めて通貨毎にCCIやストキャスの設定は異なります。

下図が、EURUSD5分足のMT4テストレポートと残高曲線です。
マルチタイムフレーム対応で例えば15分足や1時間足を使っていたり、トレード時間帯も含めて通貨毎にCCIやストキャスの設定は異なります。

下図が、USDJPY5分足のMT4テストレポートと残高曲線です。
マルチタイムフレーム対応で例えば15分足や1時間足を使っていたり、トレード時間帯も含めて通貨毎にCCIやストキャスの設定は異なります。

上記3通貨の価格変動幅から見て、USDJPYは初心者向けとして、EURUSD、GBPUSDで中級者、上級者の方までお役に立てるのではないかと見ております。

※ツールEAがあると利食いと損切りを自動で設定できるOCO注文を出す他、ご自分でもトレード時間帯やトレンドMA、リスクリワード(損切り幅pips:利食い幅pips)などの最適化が可能になったり、ご自分がトレードする際に仕掛けだけをEAの自動売買で行って決済をご自分の裁量で行う等、臨機応変なトレードが可能です。
その際、売買毎にメール・アラートをでお知らせする無料の「売買しない注文お知らせ専用EA」をお使いいただくと便利です。
EAと言いますと24時間稼動させるイメージがありますが、当ページで販売しているツールEAはトレード時間帯にオンオフしながら裁量補助として稼動させればよく、ほぼシグナル通りに自動で仕掛けて裁量で決済したり、ちょっと外出する際などにほぼシグナル通りに仕掛けておくなどの裁量補助を行うツールとしてのEAです。もちろん長期稼動も可能です。

※ツールEAの固有番号MAGICナンバーの初期設定は以下の通りです。

注意点として、各EAのMAGICナンバーが重ならないように設定変更してください。

MAGICナンバーは初期設定では以下のように重ならないようになっております。

GBPUSD 買い 18081201
GBPUSD 売り 18081202

EURUSD 買い 18081203
EURUSD 売り 18081204

USDJPY 買い 18081205
USDJPY 売り 18081206

Free版 買い 18081207
Free版 売り 18081208

MAGICナンバーは重ならないように適宜変更してください。

※ご購入者の方は、デモ口座で安全を確かめてからライブ口座に移行してください。

※過去のデータと未来のフォワードの結果は必ずしも一致するとは限りません。

※誤差等がある場合がございますので、ご了承ください。

動作環境、インストールと設定

設定については、インジケーターやツールEAの設定画面に説明が記載されておりますのでお分かりになるかと思いますが、不明な点は下記メールアドレスまでお問い合わせください。

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

インジケーターをご購入の場合に含まれる内容 プログラムファイル4つ(USDJPY5分足版,EURUSD5分足版,GBPUSD5分足版,フリー版)

 

インジケーターをご購入の場合インストール方法 ※バージョン等は適宜読み替えてください。

1.「CCI_Stochas_Filter_Indicator_Free.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にインジケーター名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

ツールEAをご購入の場合含まれる内容 プログラムファイル4つ(USDJPY5分足版,EURUSD5分足版,GBPUSD5分足版,フリー版)

※ツールEAは最適化テストや発注時にストップロスとテイクプロフィットを同時に行うOCO注文の自動売買が可能です。
ちょっとした外出時等にも新規建てをツールEAで行い、決済のみ裁量で行う等、ライフスタイルにおける運用のバリエーションが広がります。

※インジケーターのシグナルとツールEAの新規建てタイミングは基本的な条件は同じですが、
EAではポジション情報を取得しておりますが、インジケーターではポジション情報を取得していないため、
インジケーターのシグナルとEAの仕掛けタイミングは必ずしも一致してはおりません。

ツールEAをご購入の場合インストール方法 ※バージョン等は適宜読み替えてください。

1.「CCI_Stochas_Filter_EA_Free.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にEA名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

ご購入について

インジケーターのご購入先 インジケーターの価格と購入へのリンク
インジケーターをfx-onでご購入 価格は23800円です。
kounyu_blue
インジケーターをDLMarketでご購入 価格は23800円です。

DLmarketで購入

ツールEAのご購入先 ツールEAの価格と購入へのリンク
ツールEAをfx-onでご購入 価格は23800円です。

kounyu_blue
ツールEAをDLMarketでご購入 価格は23800円です。

DLmarketで購入

ストキャス with RSI フィルター インジケーター 3通貨セット+フリー版 別売ツールEA

フリー版はストキャス20以下とRSI30以下で買いシグナル、ストキャス80以上とRSI70以上で売りシグナル、USDJPY,EURUSD,GBPUSD3通貨の5年半の右肩上がりの設定とフリー版同梱

日足トレンド方向に対し、逆張りポイントでストキャスとRSIの条件を満たしたときにシグナル、メール、アラートを行います。

1つのインジケーターに、RSI買い用、ストキャス買い用、RSI売り用、ストキャス売り用の計4本のラインが表示されます。

マルチタイムフレーム対応のため、フリー版の初期設定では、買いの感度を高めており、RSI買い用とストキャス買い用は現チャートのタイムフレーム、RSI売り用とストキャス売り用は1つ上のタイムフレームのラインを表示します。

下図は、同梱の通貨フリー時間軸フリー版をUSDJPYの1時間足に表示した例です。

USDJPY、EURUSD、GBPUSDの3通貨の買い用、売り用と合わせると計4つのインジケーターを同梱しています。

USDJPY、EURUSD、GBPUSDについては、全て5分足で過去5年半に最適化されたデーターを用いてパラメーターの初期設定を行っております。

下図が、3通貨合計の残高曲線です。全通貨のMT4テストレポートは商材に同梱されています。

5年半のテストによる10000通貨の売買の3通貨トータルでは、売買回数2936回(月平均43回)、2476勝460敗で勝率84.3%となっております。

純益は863809円、プロフィットファクター(収益合計/損失合計)は1.4、最大ドローダウンは44475円でした。

下図が、GBPUSD5分足のMT4テストレポートと残高曲線です。
マルチタイムフレーム対応で例えば15分足や1時間足を使っていたり、トレード時間帯も含めて通貨毎にストキャスやRSIの設定は異なります。

下図が、EURUSD5分足のMT4テストレポートと残高曲線です。
マルチタイムフレーム対応で例えば15分足や1時間足を使っていたり、トレード時間帯も含めて通貨毎にストキャスやRSIの設定は異なります。

下図が、USDJPY5分足のMT4テストレポートと残高曲線です。
マルチタイムフレーム対応で例えば15分足や1時間足を使っていたり、トレード時間帯も含めて通貨毎にストキャスやRSIの設定は異なります。

上記3通貨の価格変動幅や売買回数から見て、USDJPYは初心者向けとして、EURUSD、GBPUSDで中級者、上級者の方までお役に立てるのではないかと見ております。

※ツールEAがあると利食いと損切りを自動で設定できるOCO注文を出す他、ご自分でもトレード時間帯やトレンドMA、リスクリワード(損切り幅pips:利食い幅pips)などの最適化が可能になったり、ご自分がトレードする際に仕掛けだけをEAの自動売買で行って決済をご自分の裁量で行う等、臨機応変なトレードが可能です。
その際、売買毎にメール・アラートをでお知らせする無料の「売買しない注文お知らせ専用EA」をお使いいただくと便利です。
EAと言いますと24時間稼動させるイメージがありますが、当ページで販売しているツールEAはトレード時間帯にオンオフしながら裁量補助として稼動させればよく、ほぼシグナル通りに自動で仕掛けて裁量で決済したり、ちょっと外出する際などにほぼシグナル通りに仕掛けておくなどの裁量補助を行うツールとしてのEAです。もちろん長期稼動も可能です。

※ツールEAの固有番号MAGICナンバーの初期設定は以下の通りです。

注意点として、各EAのMAGICナンバーが重ならないように設定変更してください。

MAGICナンバーは初期設定では以下のように重ならないようになっております。

GBPUSD 買い 18081101
GBPUSD 売り 18081102

EURUSD 買い 18081103
EURUSD 売り 18081104

USDJPY 買い 18081105
USDJPY 売り 18081106

Free版 買い 18081107
Free版 売り 18081108

MAGICナンバーは重ならないように適宜変更してください。

※ご購入者の方は、デモ口座で安全を確かめてからライブ口座に移行してください。

※過去のデータと未来のフォワードの結果は必ずしも一致するとは限りません。

※誤差等がある場合がございますので、ご了承ください。

動作環境、インストールと設定

設定については、インジケーターやツールEAの設定画面に説明が記載されておりますのでお分かりになるかと思いますが、不明な点は下記メールアドレスまでお問い合わせください。

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

インジケーターをご購入の場合に含まれる内容 プログラムファイル4つ(USDJPY5分足版,EURUSD5分足版,GBPUSD5分足版,フリー版)

 

インジケーターをご購入の場合インストール方法 ※バージョン等は適宜読み替えてください。

1.「Stochas_RSI_Filter_Indicator_Free.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にインジケーター名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

ツールEAをご購入の場合含まれる内容 プログラムファイル4つ(USDJPY5分足版,EURUSD5分足版,GBPUSD5分足版,フリー版)

※ツールEAは最適化テストや発注時にストップロスとテイクプロフィットを同時に行うOCO注文の自動売買が可能です。
ちょっとした外出時等にも新規建てをツールEAで行い、決済のみ裁量で行う等、ライフスタイルにおける運用のバリエーションが広がります。

※インジケーターのシグナルとツールEAの新規建てタイミングは基本的な条件は同じですが、
EAではポジション情報を取得しておりますが、インジケーターではポジション情報を取得していないため、
インジケーターのシグナルとEAの仕掛けタイミングは必ずしも一致してはおりません。

ツールEAをご購入の場合インストール方法 ※バージョン等は適宜読み替えてください。

1.「Stochas_RSI_Filter_EA_Free.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にEA名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

ご購入について

インジケーターのご購入先 インジケーターの価格と購入へのリンク
インジケーターをfx-onでご購入 価格は22800円です。
kounyu_blue
インジケーターをDLMarketでご購入 価格は22800円です。

DLmarketで購入

ツールEAのご購入先 ツールEAの価格と購入へのリンク
ツールEAをfx-onでご購入 価格は22800円です。

kounyu_blue
ツールEAをDLMarketでご購入 価格は22800円です。

DLmarketで購入

全通貨検索 サブウィンドウニュース・メール・アラート インジケーターシリーズ

全通貨検索対応で4時間新値、3連続陽陰線、EMA逆張りクロス等の最新変化情報をサブウィンドウに表示しメール・アラートでお知らせ!

気配値に表示した通貨を全通貨検索し、4時間新値、3連続陽陰線、EMA逆張りクロス等の最新変化情報をサブウィンドウに表示し、メール・アラートでもお知らせします。

v2より検索対象通貨を指定する場合は、設定画面の通貨名指定の欄に、USDJPY,EURUSD,GBPUSDのようにカンマ区切りで10通貨まで指定できます。(空欄にすると気配値表示通貨が検索対象となります。)

設置はインジケーターとしてEURUSDチャート1つにすればOKです。(他の通貨のチャートでもOKですが、EURUSDが一番レートが生成されるため)

ニュースの更新頻度は、設置したチャートの時間足タイムフレームの始値のタイミングになります。

1分足チャートに設置すれば1分足始値毎に、15分足に設置すれば15分足の始値毎にニュースが更新され、最新のニュースがサブウィンドウの一番上に表示されます。

例えば、EURUSDチャートの15分足に設定すれば、15分足のタイムフレームの時間足で高値、安値、ローソク足、テクニカル指標を判断します。

もちろん、仮に1分足チャートに設置しても4時間足等の上位足の高値、安値、ローソク足、テクニカル指標等の計算を指定できるマルチタイムフレーム対応です。

下図が過去1時間(初期設定ではブレイク時の溜めが大きい過去4時間)の高値を越えて一気に上方ブレイクしたUSDCADの例です。

インジケーターの設置は、EURUSDの1分足に行っております。

【全通貨検索 4時間新値サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターの表示例】

上図においては、1つのチャートに全通貨検索 サブウィンドウニュース・メール・アラートシリーズインジケーターを複数設置し、気配値に表示した通貨を全通貨検索いたします。

設定画面でメール送信やアラートを止めても、日本語のメール本文をサブウィンドウに表示するので、非常に見やすくなっています。

上図の例では、普段からチェックしていないと通常では決して気づかないUSDCADのレンジブレイクのタイミングを知ることができています。

また、バックテスト等の統計データを活かすには、多通貨分散の方がリスクを減らして小さいロットで仕掛けの回数を増やすことが出来ますが、
その際全通貨検索は必須です。

今後全通貨検索サブウィンドウニュース・メール・アラートシリーズインジケーターを新規リリースした際には、当ページに追加アップしてまいります。

各全通貨検索 サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターについては、下記の各コーナーテーブルからご購入ください。

※複数インジケーターの設置は1チャートにまとめても複数チャートに跨ってもOKです。(全通貨検索対応のため通貨、タイムフレームを問いません。)

※通信環境等の理由により、若干のタイミングのずれが発生する可能性はございますので、ご了承ください。

各インジケーター共通の動作環境、インストールと設定

設定については、インジケーターの設定画面に説明が記載されておりますのでお分かりになるかと思いますが、不明な点は下記メールアドレスまでお問い合わせください。

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

インジケーターをご購入の場合に含まれる内容 プログラムファイル1つ(設置する通貨、時間足はフリー、EURUSD推奨)

 

インジケーターをご購入の場合インストール方法 ※ファイル名やバージョン等は適宜読み替えてください。

1.「All_Search_New_HighLow.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にインジケーター名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

全通貨検索 4時間新値サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーター

気配値に表示されている通貨を全通貨検索し、過去4時間の高値安値の更新を検知したらメール・アラート・サブウィンドウへメール本文表示を行います。

v2より検索対象通貨を指定する場合は、設定画面の通貨名指定の欄に、USDJPY,EURUSD,GBPUSDのようにカンマ区切りで10通貨まで指定できます。(空欄にすると気配値表示通貨が検索対象となります。)

初期設定ではレンジブレイクの溜めが大きい過去4時間の高値安値ブレイクでお知らせしますが、分単位で指定が可能です。

レンジの時間、時間足タイムフレームは設定画面で変更できます。

初期設定では日足EMA15のトレンド方向と一致した情報のみサブウィンドウに表示します。

トレンドEMAの時間足タイムフレームや計算期間TrendEMAPeriodも設定画面で変更できます。

トレンドEMAのTrendPeriod=0とすればトレンド判定は行いません。

設定画面でメール送信やアラートを止めても、サブウィンドウにメール本文を最新表示します。

ニュースの更新頻度は、設置したチャートの時間足の始値のタイミングですが、どの時間足タイムフレームを見るかについては、設定画面で個別に指定できるマルチタイムフレーム対応となっております。(指定しなければ、トレンド以外は設置したチャートの時間軸の情報表示となります。)

全通貨検索 4時間新値サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターの表示例】

【全通貨検索 4時間新値サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターの表示例その2】

上述の「各インジケーター共通の動作環境、インストールと設定」もご覧ください。

誠に申し訳ございませんが、ご購入に関してはただ今調整中です。

全通貨検索 3連続陽陰線 サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーター

気配値に表示されている通貨を全通貨検索し、ローソク足の3連続陽陰線を検知したらメール・アラート・サブウィンドウへメール本文表示を行います。

v2より検索対象通貨を指定する場合は、設定画面の通貨名指定の欄に、USDJPY,EURUSD,GBPUSDのようにカンマ区切りで10通貨まで指定できます。(空欄にすると気配値表示通貨が検索対象となります。)

3~5連続陽陰線はトレンドの初期や、レンジブレイクなどの時によく出現します。

足4連続陽陰線、足5連続陽陰線、時間足タイムフレームは設定画面で変更できます。

初期設定では日足EMA15のトレンド方向と一致した情報のみサブウィンドウに表示します。

トレンドEMAの時間足タイムフレームや計算期間TrendEMAPeriodも設定画面で変更できます。

トレンドEMAのTrendPeriod=0とすればトレンド判定は行いません。

設定画面でメール送信やアラートを止めても、サブウィンドウにメール本文を最新表示します。

ニュースの更新頻度は、設置したチャートの時間足の始値のタイミングですが、どの時間足タイムフレームを見るかについては、設定画面で個別に指定できるマルチタイムフレーム対応となっております。(指定しなければ、トレンド以外は設置したチャートの時間軸の情報表示となります。)

全通貨検索 3連続陽陰線 サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターの表示例】

上述の「各インジケーター共通の動作環境、インストールと設定」もご覧ください。

誠に申し訳ございませんが、ご購入に関してはただ今調整中です。

全通貨検索 EMA逆張りクロス サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーター

気配値に表示されている通貨を全通貨検索し、ローソク足の終値でトレンドと逆方向にEMAをクロスするとメール・アラート・サブウィンドウへメール本文表示を行います。

v2より検索対象通貨を指定する場合は、設定画面の通貨名指定の欄に、USDJPY,EURUSD,GBPUSDのようにカンマ区切りで10通貨まで指定できます。(空欄にすると気配値表示通貨が検索対象となります。)

足の終値でトレンド方向と逆にEMAをクロスしたということは、買いで言えば押し目を作ったタイミングになりますので、安く買うタイミングを探すことが可能です。

初期設定では日足EMA15のトレンド方向と一致した情報のみサブウィンドウに表示します。

トレンドEMAの時間足タイムフレームや計算期間TrendEMAPeriodも設定画面で変更できます。

トレンドEMAのTrendPeriod=0とすればトレンド判定は行いません。

設定画面でメール送信やアラートを止めても、サブウィンドウにメール本文を最新表示します。

ニュースの更新頻度は、設置したチャートの時間足の始値のタイミングですが、どの時間足タイムフレームを見るかについては、設定画面で個別に指定できるマルチタイムフレーム対応となっております。(指定しなければ、トレンド以外は設置したチャートの時間軸の情報表示となります。)

全通貨検索 EMA逆張りクロス サブウィンドウニュース・メール・アラートインジケーターの表示例】

上述の「各インジケーター共通の動作環境、インストールと設定」もご覧ください。

誠に申し訳ございませんが、ご購入に関してはただ今調整中です。

全通貨検索対応 ボリンジャーバンドで決済 AutoBandsClose 決済専用EA

全通貨検索対応でボリンジャーバンドのSigma2や中央のMAラインで利食いと損切りを行う決済専用EA!
手動のポジションに対してSL、TPの自動設定、一定時間後決済、損益1pips決済、トレール決済もあり!

下図が、EURJPY5分足の手動で建てた買いポジションのボリンジャーバンドの2.5Sigmaによる決済例です。

SL、TPは自動設定、、一定時間後決済、損益1pips決済、トレール決済も行います。

上図の例では、足の始値の時点でBandsSigma2.5を越えたので自動で決済になり、約+25pipsの利食いとなっています。

※決済専用EAではボリンジャーバンドの表示はされませんので、MT4標準のインジケーター等での表示をお願いいたします。

決済条件(設定変更可能)は以下の通りです。

・SL50pips,TP20pips自動設定

・ボリンジャーバンドSigma2.5で利食い、3.0で損切り
※ただし、ブレイクアウト時にエントリーする場合も想定し、初期設定では新規建て後60分経過後稼動

・新規建て後12時間経過後

・週末金曜日の21時

・含み益8pipsで損益+1pips決済のストップ変更

・含み益10pipsで25pips反転トレール決済

約5年半のバックテストでは、EURJPYを5分足で毎日同時刻にトレンド基準を満たしていたら建てると以下のような残高曲線となりました。

【EURJPY 5分足の設定と結果】

売買単位:0.1ロット

SL:50pips

TP:20pips

純益:249380円

PF:1.64

売買回数:678回(売り288回買い390回)

勝率:84.37% (572勝106敗)

下図が、GBPUSD 5分足の手動で建てた売りポジションのボリンジャーバンドの2.5Sigmaによる決済例です。

SL、TPは自動設定、、一定時間後決済、損益1pips決済、トレール決済も行います。

上図の例では、足の始値の時点でBandsSigma2.5を割ったので自動で決済になり、約+45pipsの利食いとなっています。

約5年半のバックテストでは、GBPUSDを5分足で毎日同時刻にトレンド基準を満たしていたら建てると以下のような残高曲線となりました。

【GBPUSD 5分足の設定と結果】

売買単位:0.1ロット

SL:50pips

TP:20pips

純益:361179円

PF:2.34

売買回数:684回(売り257回買い427回)

勝率:87.43% (598勝86敗)

動作環境、インストールと設定

設定については、決済専用EAの設定画面に説明が記載されておりますのでお分かりになるかと思いますが、不明な点は下記メールアドレスまでお問い合わせください。

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

含まれる内容 プログラムファイル1つ(通貨、時間足はフリー)
インストール方法 ※バージョン等は適宜読み替えてください。

1.「AutoBandsCloseEA.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にEA名が表示されればインストール完了です。

※設置は1チャートのみとしてください。(全通貨検索対応のため、基本的に通貨、タイムフレームを問いません。)

設置はEURUSDチャート1つにすればOKです。(他の通貨のチャートでもOKですが、EURUSDが一番レートが生成されるため)

EURUSDチャートの時間足タイムフレームは問いませんが、デフォルトでは設置したチャートのタイムフレームの時間足で高値、安値、ローソク足、テクニカル指標を判断します。

1分足チャートに設置しても4時間足等の上位足での判断を指定できるマルチタイムフレーム対応です。

※通信環境等によるタイミングのずれが生じる可能性もございますので、ご了承ください。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

ご購入について

ご購入先 価格と購入へのリンク
fx-onでご購入 価格は9800円です。

kounyu_blue
DLMarketでご購入 価格は9,800円です。

DLmarketで購入

ライフスタイルインジケーター Type ブレイク USDJPY 15分足版 と別売りツールEA

トレンド方向に安値を切り上げているときに前の高値を越えたら買い! 高値を切り下げているときに前の安値を切ったら売る! シグナル・メール・アラート レジサポ転換シグナルもあり!

トレード時間帯「9時~17時」と「20時~2時」に最適化された2種類のインジケーター(ツールEAをご購入の場合は2種類のEA)を同梱しています。

ライフスタイルインジケーター及びEAは、特に初心者の方向けに、設定変更をなるべくせずに、そのままお使いいただくという趣旨がございます。

サポートの関係上通貨はUSDJPY限定、時間足タイムフレームはフリーとなっております。

下図は、USDJPY15分足の買いの例です。

赤と青のラインはインジケーターによる表示です。

安値を切り上げているときに、前の高値を抜けて買いシグナルを表示します。

前の高値の5pips手前圏内で予備シグナルを表示します。

前の高値を越えると高値から水平線の点線がを引きますが、その後上昇して一旦陰転して押し目を作り、再度情報に切り替えした時に前の高値よりも直近安値の方が高い状態になることがあります。

これをレジサポ転換と認識し、以前点線だった水平線を破線で上書きします。

レジサポ転換とは、前のレジスタンスライン(高値相当)を越えて押し目を作ってまた切り替えして上昇した時に、前のレジスタンスライン(高値相当)が現在のサポートライン(安値相当)に役目を切り替えることを言います。

上図の「細かく見た場合はここでレジサポ転換している」赤い○のように、シグナルに出ないレジサポ転換を判断してエントリーすることも裁量ならではのメリットでもあります。

レジサポ転換はライントレードで使われるメインのロジックであり、エリオット波動で言えば、5波動中第4波の安値は第1波の高値を割らない、という考え方を表しています。

要は、インジケーターを通して考え方を応用できれば、運用が改善する可能性があるのです。

下図は、USDJPY15分足売りの例です。


赤と青のラインはインジケーターによる表示です。

高値を切り下げているときに、前の安値を抜けて売りシグナルを表示します。

前の安値の5pips手前圏内で予備シグナルを表示します。

高値安値を切り上げ切り下げしながらトレンドを形成するというダウ理論と5波動の上げの中で第4波の安値は第1波の高値を割らないというエリオット波動の考え方をベースにしてシグナルを出しています。

トレード時間9時~17時の最適化を行ったMT4テストレポート

下図が9時~17時のUSDJPY15分足の5年半に渡る売買テストの残高曲線です。

【ツールEAによる9時~17時のテスト結果】

※主婦の方、年金生活者の方、昼型専業トレーダーの方等のトレード時間帯を想定

期間:2013年1月~2018年7月

通貨:USDJPY

時間足:15分足

トレード時間帯:9時~17時(ご購入後ご希望のトレード時間帯をメールで1つお知らせください。

トレンド判定移動平均EMA:買い→日足、売り→1分足(詳細はご購入者されますと、テキストファイルに記載がございます。)

※例えば、売りが儲かりにくい時間帯では、15分足の上向きのMAの手前(クロス前)での売りシグナルのみ有効という逆張り的なトレンドフィルター基準のケースもございます。

売買単位:0.1ロット(10000通貨)

赤青ライン高値安値転換値幅:ご購入者されますと、テキストファイルに記載がございます。

利食い幅:65pips(利食いを伸ばしたり、早めたりは裁量により調整してください。)

損切り幅:50pips(損切りを早めたりは裁量により調整してください。)

※ツールEAでは発注時に同時に利食いと損切りを置くOCO注文となります。

ご購入後ご希望のリスクリワード(損切り幅:利食い幅)をメールで1つお知らせください。

ポジション最大保持時間:24時間

ご購入後ご希望のポジション最大保持時間をメールで1つお知らせください。

純益:239320円

PF:1.41 (リスクリワードレシオ(損切り幅:利食い幅)の調整によっても変わります。)

売買回数:671回(売り218回/買い453回)

勝率%:77.35(リスクリワードレシオ(損切り幅:利食い幅)の調整によっても変わります。)

※買いの場合、8pipsの含み益が出たら買値から1pipsの利益が出る水準にストップ注文を変更するため、勝率は高目になっています。

最大ドローダウン:28690円

9時~17時のMT4レポートのダウンロード

※最新版のアップデートの掲載が間に合っていない場合もございますので、購入された場合は同梱されたMT4テストレポートをご覧ください。

トレード時間20時~2時の最適化を行ったMT4テストレポート

下図が20時~2時のUSDJPY15分足の5年半に渡る売買テストの残高曲線です。

【ツールEAによる20時~2時のテスト結果】

※サラリーマン・OLの方、学生の方、夜型専業トレーダーの方等のトレード時間帯を想定

期間:2013年1月~2018年6月

通貨:USDJPY

時間足:15分足

トレード時間帯:20時~2時(ご購入後ご希望のトレード時間帯をメールで1つお知らせください。

売買単位:0.1ロット(10000通貨)

トレンド判定移動平均EMA:買い→4時間足、売り→日足(詳細はご購入者されますと、テキストファイルに記載がございます。)

※例えば、売りが儲かりにくい時間帯では、15分足の上向きのMAの手前(クロス前)での売りシグナルのみ有効という逆張り的なトレンド判定基準のケースもございます。

赤青ライン高値安値転換値幅:ご購入者されますと、テキストファイルに記載がございます。

利食い幅:35pips(利食いを伸ばしたり、早めたりは裁量により調整してください。)

損切り幅:50pips(損切りを早めたりは裁量により調整してください。)

※ツールEAでは発注時に同時に利食いと損切りを置くOCO注文となります。

ご購入後ご希望のリスクリワード(損切り幅:利食い幅)をメールで1つお知らせください。

ポジション最大保持時間:24時間

ご購入後ご希望のポジション最大保持時間をメールで1つお知らせください。

純益:170180円

PF:1.46 (リスクリワードレシオ(損切り幅:利食い幅)の調整によっても変わります。)

売買回数:341回(売り123回/買い218回)

勝率%:73.90(リスクリワードレシオ(損切り幅:利食い幅)の調整によっても変わります。)

※買いの場合、20pipsの含み益が出たら買値から5pipsの利益が出る水準にストップ注文を変更するため、勝率は高目になっています。

最大ドローダウン:37340円

20時~2時のMT4レポートのダウンロード

※最新版のアップデート掲載が間に合っていない場合もございますので、購入された場合は同梱されたMT4テストレポートをご覧ください。

※ご購入後3ヶ月以内に、メールで、ご購入時のID(注文番号)、ご希望のトレード時間帯、リスクリワード(損切り幅pips:利食い幅pips)、ポジション最大保持時間(デフォルトは24時間)をお送りいただくと、原則として3営業日以内に、MT4の最適化結果レポートとレポートに基づく初期設定を行ったインジケーター(ツールEAをご購入の場合はツールEA)をお送りいたします。

例えば、リスクリワードレシオ(損切り幅:利食い幅)が勝率重視の早利食いの設定50pips:20pips=5:2であれば勝率60%~70%程度となり、
リスクリワードレシオ(損切り幅:利食い幅)が値幅重視の利食いを伸ばす設定50pips:100pips=1:2であれば勝率45%~60%程度となります。

9時~17時、20時~2時の他にご自分がトレードするメインのトレード時間帯(23時~0時の1時間のみとか24時間でも可)の設定を行ったインジケーター(ツールEAをご購入の場合はツールEA)が得られます。

2回目以降の無料最適化サービスのご利用は3ヶ月以上経過後にお願いいたします。

ある程度時間をかけてじっくりインジケーターの設定など全般を見直したい場合は、
下記の有料サービスをご利用ください。

MT4レポート作成&トレード時間帯別設定コンサルティングサービス」のご案内
3ヶ月単位で何度でもリピート可能!

※ツールEAがあると利食いと損切りを自動で置ける他、ご自分でもトレード時間帯やトレンドMA、リスクリワード(損切り幅pips:利食い幅pips)などの最適化が可能になったり、ご自分がトレードする際に仕掛けだけをEAの自動売買で行って決済をご自分の裁量で行う等、臨機応変なトレードが可能です。
その際、売買毎にメール・アラートをでお知らせする無料の「売買しない注文お知らせ専用EA」をお使いいただくと便利です。
EAと言いますと24時間稼動させるイメージがありますが、当ページで販売しているツールEAはトレード時間帯にオンオフしながら稼動させればよく、ほぼシグナル通りに自動で仕掛けて裁量で決済したり、ちょっと外出する際などにほぼシグナル通りに仕掛けておくなどの裁量補助を行うツールとしてのEAです。

動作環境、インストールと設定

設定については、インジケーターやツールEAの設定画面に説明が記載されておりますのでお分かりになるかと思いますが、不明な点は下記メールアドレスまでお問い合わせください。

項目 説明
推奨動作環境 推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

インジケーターをご購入の場合に含まれる内容 プログラムファイル1つ(USDJPY限定、時間足はフリー)

 

インジケーターをご購入の場合インストール方法 ※バージョン等は適宜読み替えてください。1.「LifeStyleSIndi_TypeBreak_USDJPY_M15.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にインジケーター名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

ツールEAをご購入の場合含まれる内容 プログラムファイル1つ(USDJPY限定、時間足はフリー)
※ツールEAは最適化テストや発注時にストップロスとテイクプロフィットを同時に行うOCO注文の自動売買が可能です。
ちょっとした外出時等にも新規建てをツールEAで行い、決済のみ裁量で行う等、ライフスタイルにおける運用のバリエーションが広がります。
ツールEAをご購入の場合インストール方法 ※バージョン等は適宜読み替えてください。

1.「LifeStyleEA_TypeBreak_USDJPY_M15.ex4」を選択して右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」にEA名が表示されればインストール完了です。

※設定画面に設定項目の説明が記載されております。

質問等 ご質問は下記メールアドレスまでお願いいたします。

infoあっとまーくabproducts.biz(さとり)

ご購入について

インジケーターのご購入先 インジケーターの価格と購入へのリンク
インジケーターをfx-onでご購入 USDJPY15分足版(通貨は限定、時間足はフリー):価格は9900円です。
kounyu_blue
インジケーターをDLMarketでご購入 USDJPY15分足版(通貨は限定、時間足はフリー):価格は9900円です。

DLmarketで購入

ツールEAのご購入先 ツールEAの価格と購入へのリンク
ツールEAをfx-onでご購入 USDJPY15分足版(通貨は限定、時間足はフリー):価格は11400円です。

kounyu_blue
ツールEAをDLMarketでご購入 USDJPY15分足版(通貨は限定、時間足はフリー):価格は11400円です。

DLmarketで購入

MT4 かぎ足トレンドインジケーター USDJPY 30分足 デイトレ

長期のかぎ足でトレンド判定し、短期のかぎ足でシグナル・メール・アラートを行うデイトレインジケーター

MT4 かぎ足トレンドインジケーター USDJPY 30分足 デイトレ は、USDJPYの30分足のみに対応したかぎ足インジケーターです。
(通貨時間足フリー版を同梱済み)

上昇トレンド時のチャートとシグナル

下降トレンド時のチャートとシグナル

残高曲線

テストレポート

参考までにかぎ足テスターEA(非売品)で上記テストを行った際の売買のテスト結果とテスト条件ついてご案内いたします。

・テスト期間2016年1月1日~2017年5月7日

・売買単位10万通貨(1Lot)

・売買回数710回

・427勝283敗(勝率60.14%)

・プロフィットファクター1.24

・純益2,000,600円

・最大ドローダウン319,400円

・売買の判定を行う短期かぎ足(赤)の反転値幅 ReverseShort=16pips
※短期かぎ足(赤)の終値が直前の山を越えたら買い、直前の谷を割れたら売りです。

・トレンドを見る長期かぎ足(青)の反転値幅 ReverseLong=18pips
※長期かぎ足(青)が上向きなら買いのみ、下向きなら売りのみを行います。

・利食い25pips

・損切り35pips

・35pips反転のトレール決済

・最長ポジション保持時間1360分(22時間と40分)

※ポジションの週末持ち越しはなし

※米国雇用統計発表日は日本時間で20時にポジションをクローズし、24時までトレード停止

下記はボックス圏での設定例です。

ReverseShort=8(赤い短期かぎ足は8pips反転)
ReverseLong=0(トレンド判定しない)

足の終値を待たないリアルタイムシグナルで売買すると、ボックス圏でのスキャルピングやデイトレにもお使い頂けます。

Webマニュアル

主な機能

長期のかぎ足でトレンドを判定し、トレンドが上向きの場合短期のかぎ足が直前の山を越えたら買いのシグナル・メール・アラートを、トレンドが下向きの場合短期のかぎ足が直前の谷を割れたら売りのシグナル・メール・アラートを行います。

・基本的にシグナル判定は、足の始値時に直前足の終値で判断いたします。

・トレンドを見る反転値幅の長い長期かぎ足とトレードのタイミングを取る反転値幅の短い短期かぎ足を表示します。
※トレンドを使わない場合は、長期かぎ足の反転値幅ReverseLong=0とします。

・長期かぎ足ぎが上向きの時に短期かぎ足が直前の山を越えたら上向き矢印を表示します。

・長期かぎ足が下向きの時に短期かぎ足が直前の谷を割れたら下向き矢印を表示します。

・足の確定した直後の始値時に条件を満たせば中塗り矢印のシグナルを表示し、メール・アラートを行います。

・リアルタイムで条件を満たせば、中抜き矢印のシグナルを表示し、メール・アラートを行います。

・夜間のメール・アラートをストップするなどの毎日定時メール・アラートなどの設定も可能です。

下図がインジケーターの設定画面です。

推奨動作環境

推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

商材に含まれる内容

1.プログラムファイル(51.4KB)

※当webページがwebマニュアルとなっておりますので、
ご参考いただき、不明な点はメールにてお問い合わせください。

尚、ご質問頂いた内容は、お客様のお名前を伏せて、当ページやブログ等でQ&Aの一つとして掲載させていただく場合がございます。

何卒ご了承ください。

インストール方法

コピー&ペーストするだけの簡単インストールです。

※以下ファイル名、バージョン等は適宜読み替えてください。
1.「MT4_KAGIASHI_TREND_INDI_USDJPY_M30_DayTrade.ex4」ファイルを右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」に「MT4_KAGIASHI_TREND_INDI_USDJPY_M30_DayTrade」が表示されればインストール完了です。

※バージョン部分がある場合は適宜読み替えてください。

Q&A

Q.かぎ足テスターのEAについては販売の予定はありますか?

A.申し訳ございません。当インジケーターをテストしたかぎ足テスターEAについては設定が複雑であることなどから非売品とさせていただきます。
ただし、かぎ足を使った自動売買ツールという形で、設定項目を絞って別商材としてEA単体で発売する可能性があります。
その際はブログやメールマガジンで適宜お知らせいたします。

Q.他の分足時間足や他の通貨で動きますか?

A.通貨時間足フリー版を同梱済みですので、他の分足時間足や他の通貨でパラメーターを適宜調整してご利用ください。

ご購入について

MT4 かぎ足トレンドインジケーター USDJPY 30分足 デイトレ の価格は22,800円です。

fx-onでご購入!

kounyu_blue

dl-marketでご購入

DLmarketで購入

バージョンアップは無料で適宜行います。

無料サポート連絡先
メール:info(アットマーク)abproducts.biz
SkypeID:sinsatori
HomePage: http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/
ブログFXの調べ: http://fxmt4indicator.blog.jp/

アートブレインプロダクツ
担当:さとり心

※あまり長期間でパラメーターの最適化を行わない理由については以下の通りです。

5年、10年という長い期間では1ドル70円、80円という現実的でない現在の水準から30円以上も乖離したデーターも入ってくるため、フォワードでのパフォーマンスが低下する傾向があり、
しかも1ドル70円、80円という水準では1日の変動幅が1ドル100円以上の時の半分程度の値幅しかなく、ロスカットにかかりにくいなどの影響があることが分かっています。

そのため、短い場合で最適化期間1ヶ月以内、長いものでも3年とし、より最新の動きを重視しながら、ご自分の相場の見方なども交えてパラメーター設定を柔軟に調整して頂くという主旨がございます。

以上となっております。

今後とも宜しくお願いいたします。

MT4 RSI クロス シグナル メール インジケーター

長期短期のRSIのクロスシグナルでトレンドチャネル方向の売買やクロスでど転売買にも使いやすい

ダウントレンドでのシグナル例


トレンドチャネルは手動で引いたものです。

USDJPY1分足の例です。

多少連敗があっても、売買ど転で対応できているケースです。

トレンドラインやトレンドチャネル方向への売買でも良いかと思います。

インジケーター設定直後の過去足のシグナルは終値でのシグナル(CloseTimeSignal)で、中抜き矢印です。

フォワードではリアルタイムシグナル(RealTimeSignal)のみ表示する初期設定となっておりますが、

CloseTimeSignal=trueとすれば、足の終値のシグナルも表示可能です。

リアルタイムシグナル(RealTimeSignal)はシグナルが出過ぎると感じる場合には、CloseTimeSignal=trueでクローズタイムシグナルを表示し、RealTimeSignal=falseとしてリアルタイムシグナルを表示しない設定も可能です。

トレンド転換でのシグナル例


トレンドチャネルは手動で引いたものです。

EURUSD1時間足の例です。

このケースも、多少連敗があっても、売買ど転で対応できているケースです。

トレンドラインやトレンドチャネル方向への売買でも良いかと思います。

インジケーター設定直後の過去足のシグナルは終値でのシグナル(CloseTimeSignal)で、中抜き矢印です。

フォワードではリアルタイムシグナル(RealTimeSignal)のみ表示する初期設定となっておりますが、

CloseTimeSignal=trueとすれば、足の終値のシグナルも表示可能です。

リアルタイムシグナル(RealTimeSignal)はシグナルが出過ぎると感じる場合には、CloseTimeSignal=trueでクローズタイムシグナルを表示し、RealTimeSignal=falseとしてリアルタイムシグナルを表示しない設定も可能です。

MT4 RSI クロス シグナル メールインジケーター機能まとめ

・全通貨、1分足から日足まで使えます。

・RSIのクロスでシグナル表示・メール・アラートを行います。

・デフォルトでは短期RSI14、長期RSI50です。

・インジケーター設定直後は中抜き矢印の過去足のシグナルのみ表示されます。

・フォワードのリアルタイムシグナルは中塗り矢印で、デフォルトで表示します。

バイナリーオプションにもご利用いただけます。

・フォワードの足の終値時のシグナルは中抜き矢印ですが、表示する場合はCloseTimeSignal=trueとしてください。

・矢印はサブチャートとメインチャートの両方に表示するので、ダイバージェンスに気づきやすくなります。

・チャート上に目安の水平線(点線)が引かれ、変更可能です。

初期設定では、UpLevelLine=65、MiddleLevelLine=50、DownLevelLine=35となっています。

・2015年10月から2016年3月などの変動が小さく儲けにくい期間のチャートに矢印を表示して検証なども可能です。

DispArrowStart=2016/04/01 00:00
ArrowRange=5000

のように設定すれば、2016/04/01 00:00の右側の足5000本の範囲にシグナルの矢印を表示します。

・マルチタイムフレーム対応なので、例えば5分足チャート上に30分足のRSIクロスのゆっくり目のシグナルを出すことが可能です。

上記の例では、5分足チャートに30分足のRSIクロスシグナルを表示しており、最高で120pips取れている例です。

5分足で長期トレンドも狙えるので、使い方次第では強力な効果が期待できます。

サブチャートには上位の1つのタイムフレームを指定(デフォルトでは開いているチャートのTF)できますので、ご了承ください。

・通常のアラート音の後4秒後に鳴らすwavファイルを指定すれば、UPかDownを聞き分けられます。

添付のSampleSoundが使えます。

・メールアラート、にはタイマー機能がついています。

他の作業中や外出先などでもRSIのクロスを知ることができます。

メール配信やアラートの表示時間帯を指定できます。定時時間帯送信が可能ですので、夜間はメール配信やアラートを止める、等の設定をご自由に行ってください。

メールでは、ご自分で設定した移動平均線(InfoMA)の情報(移動平均値、傾き、レートとの乖離)もお知らせします。

 

下記はメールの例です。

その他、詳細は下記のWEBマニュアルをご覧ください。

MT4 RSI クロス シグナル メール インジケーターWEBマニュアル

推奨動作環境

推奨動作環境はMT4の推奨動作環境に準じます。

OS:Windows10・8・7・Vista・WindowsXP
CPU:Pentium1GHz以上
メモリ:512MB以上
解像度:1024×768以上
通信環境:ブロードバンド回線
(ADSL回線・光ファイバー回線等)
ハードディスク空き容量: 100MB以上

使用するFX会社に制限はございません。

商材に含まれる内容

1.MT4_RSI_Cross_v1.ex4 プログラムファイル(137KB)

※マニュアルは当Webページをご覧ください。

インストール方法

コピー&ペーストするだけの簡単インストールです。

※ファイル名やバージョンは適宜読み替えてください。

※v1では、「MT4_RSI_Cross_v1.ex4」となります。

1.「MT4_RSI_Cross_V1.zip」を解凍後「MT4_RSI_Cross_v1.ex4」ファイルを右クリックメニューからコピーします。

2.MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Indicators」フォルダ上で右クリックメニューから貼り付けてください。

3.MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」に「MT4_RSI_Cross_v1」が表示されればインストール完了です。

設定項目の説明

「ナビゲーター」の「罫線分析ツール」から「MT4_RSI_Cross_v1」をチャート上にドラッグすると設定画面が表示されますので、「パラメーターの入力」タブで設定を適宜修正してOKをクリックしてください。

初めに丸いリアルタイムシグナルの点滅位置を確認するテストシグナルがチャート右上に約6秒間点滅表示されます。

レート受信毎の点滅のため、レート更新間隔が長い時は点滅間隔も長くなります。

既に表示中の設定を変更する場合は、チャート上で右クリックのメニューから「表示中の罫線分析ツール」→「MT4_RSI_Cross
_v1」→「編集」から行ってください。

RSI前半の設定

RSI後半の設定

ご購入について

MT4 RSI クロスシグナルメールインジケーターは、12,800円です。

fx-onでご購入!

kounyu_blue

dl-marketでご購入

DLmarketで購入

バージョンアップは無料です。

無料サポート連絡先
メール:info(アットマーク)abproducts.biz
SkypeID:sinsatori
HomePage: http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/
ブログFXの調べ: http://fxmt4indicator.blog.jp/

アートブレインプロダクツ
担当:さとり心

以上となっております。